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もう少し取材を広げていただくと、議論や行動が広がるのですが...

例えば、「放課後教室」の火付け役となった「放課後NPOアフタースクール」の事業規模は、この5年で3000万から3億円になっています。何が原動力となっており、何が課題なのか。

また、地域と学校をつなぐ「コーディネーター」を活用した島根県海士町の島前高校のモデルは、財団法人「地域・教育魅力化プラットフォーム」が今年の4月に発足し、活動を開始しています。

これらの動きを踏まえた上で、国の「指針」がどのような役割を果たすのか。そこに光があたるといいですね。
今まさに近くの高校との連携を模索している中で、学校側から何かしらの活動の「支援者を公募」してくれると楽なのになーと思います。

多分、しっかり告知して公募したら協力したい人は地域に少なくない。
推進員さんが身近にいるのでその必要性はとてもよくわかります。地域を熟知されており、地域の活動には毎回出席され主体的に活動されていらっしゃいます。
子供達とも積極的に交流して下さっていて、若い世代とシニア世代をつなぐ役割も担っていると感じます。
同じ団地でも世代が違うと話す機会が少なく、理解が進まずトラブルの元になりかねません。同じく地域と学校もつなぎ役は大事ですね。
私の地域では時間に余裕があるシニア世代に頼っていますが、Patrickさんの仰るように色んな世代の人が参加できる仕組みになるとより良いものになりそうです。