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事前予想通りでの決着。今や五輪で建築物を競い、経済効果云々という時代ではない。膨張する予算、後世に残ってしまう負のレガシー、ますます困難を極めるセキュリティー対策など課題が非常に多い。ただ、ロンドン五輪の時のように極めて精緻なポリシーの基で都市計画を行ない、東部の開発に繋げたような例もあり、招致する都市のスマートさが問われる。東京は時すでに遅しの感があるが、せっかくやるなら楽しく、そして成功裏に終えたいものです。
オリンピックの開催方法、役割について、もっと議論して欲しい
日本、フランス、アメリカとG7諸国が続きますね。中国、ブラジル開催で新興国にバトンタッチしていくのかと思いましたが、五輪を開催できるほど国力を持った新興国はまだ少ないということでしょうか。
ロス大会、ミッキーマウス100周年と重なる年。
ミッキー地元だし、ちょっと仕掛けに期待。
パリ五輪 開催決定 嬉しい限りです。
京都とパリは姉妹都市で来年60周年。昨年もイダルゴ市長が京都市を訪問され、議会で演説。テロとの闘い、世界の平和へ、五輪の開催、更に、地球温暖化対策・パリ協定の推進などを訴えられました。イダルゴパリ市長からの要請の下に、京都市長としても、五輪のパリ開催の支援のメッセージをいち早く発してました。

また、今年は「京都議定書20周年!」、「人類最初の地球温暖化対策の京都議定書」から、「全人類の参画を目指すバリ協定」へ、京都とパリが連携し、環境省などの支援の下に、12月10日に「京都議定書20周年」を記念し、20年間の成果と課題、歩むべき道を明確にする会議を開催します。
21世紀になって新興国ばかりになると思いきや、東京→パリ→LAと100年前と変わらないラインナップに。ワールドカップのロシア→カタールという流れとの対照性が興味深い
ロス五輪が44年ぶりとあったので「間違いだな」と数えたら本当に44年ぶりでした。赤字が続き、米ソ冷戦にも巻き込まれてしまった瀕死の五輪を「楽しくもうかる」イベントに生まれ変わらせたのがロス五輪でした。まさに巡り合わせです、ロスは、そのモデルが破綻し、立候補する国がなくなってしまった今の五輪を、再起させる役割を求められそうです。
東京、パリ、ロス。開催経験をもつ成熟開催が続く。五輪が経験都市の持ち回りになるのはやむを得ないかもしれないが、すると各回の目玉作りが難しい。12ロンドンはスマート、20東京はVR・AIなどの新技術、24パリはeスポーツ。28ロスは何かな。
もはや先進国のメガシティ歯科手を挙げられないイベント。オリンピックの精神に立ち帰って、開催のやり方を変える時期に差し掛かっている。