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歩数、心拍数、睡眠をスマートウォッチで、体重、体脂肪率をタニタ体組成計で計測し毎日チェックしています。
最近のヒットは睡眠。レム睡眠、浅い睡眠、深い睡眠や、いつ起きたか、呼吸の質なども分かります。毎日つけていると、睡眠の質がどんな時に悪くなったのかが分かるため、自然とアルコールやカフェインを抑える気分になります。
自己管理は非常に大変。だからライザップビジネスが儲かる
非常に読み応えのある記事です。
タニタ(百利達と中国語に訳されています)にはもっと注目すべきです。
同じことを中国でもやるべきですし、関連の記事も公表する値があります。
しかし、このごろ百利達は中国で苦戦しているようです。いままでどこでも同社の秤が買えたが、いまは特別の店か、日本で購入しかできないです。
百利達は、もう少しこの使い方に対するサービスを提供し、できればフォワーの数を増やし、さらに一部のサービスを有料化することはできないでしょうか。
「スマート・ライフ」の連載「企業に学ぶ健康マネジメント」、今回はタニタの取り組みを紹介します。「はかるだけで痩せる、医療費が減る」という実績が出ました。一体どんなことをしたのか? 誰でも普段の生活に応用できます。
やらなければダメ!と言う概念が最も良くない。
データを見て、自分の身体を客観的に知り、自ら行動を起こすセルフケアの仕組みが最も理想的です。
更にその楽しさが仲間にシェアされるのが健康経営の究極だと思います。
はかることは自分を知ることにつながりとても大切だと思います。毎日はかることで意識が確実にそこにいくようになりますもんね。ただ、はかることが面倒であったり、負担であると続かないのだと思います。

お金も同じくやはり実態を知ることが大切だと思います。自分の家庭の収支をしっかり把握して、動きをまずは見る。結局いくら使ってるのか知らない人も少なくないと思います。だから痩せないと同じく貯まらないとなるのではないかと感じます。

はかるが簡単で楽しくなると健康的な人が増えそうですね。
とにかく見える化。簡単にできる一歩です。
次に気になるのが行動との因果関係です。原因がわからないと抑制ができない。

それにしても、医療費が減る結果、素晴らしい。
皆で楽しく切磋琢磨もされているようです。
はかることをいかにライフスタイルに溶け込ませられるか。
トイレやエレベーター前など日常的に立ち止まる場所でいつのまにか計測できていて、アプリにログが溜まっていくような。

健康を意識しなくても皆が健康でいられる環境づくりを目指しています。
奥さん(巨大化中)のために買ってみようかと思ってます。
この連載について
人生100年時代を生き抜くベースとなるのは「スマート・ライフ」。ビジネスパーソンがより良く、楽しく、健康的な毎日を送るための「新時代の自己啓発」を紹介する。