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Amazonさんのファミマ受け取りは爆発的に増えました。これって思うに「保管期限が過ぎたらAmazonに強制返品」されてしまうから皆さん必死になって受け取りに来る(笑)実際、返品回収はごく稀。他のピッカーさんも仰られているように、事務員が手薄で忙しいと荷受けに結構お待たせしてしまうときもありますし、運行車到着の仕分け作業中などは「パンピー寄せ付けないオーラ」出してるかも知れません(反省)。あと、センター留め荷物は、到着したら事務員が1件1件「着きましたよ」何日も引き取りに来ないものに対しては「どうしましょうか?」と電話しなきゃならない、これは私たちドライバーとは別の苦労だったりもします。値引率云々のまえに、センター留め割引が定着して引き取り客が増加したら、それに応じて事務所要員の増強が必要でしょう。《追伸》なんでもやってみる!というスタンスはヤマト運輸が今回の件でドラスティックに変わった良き流れだと思っています。
よいとは思うが、54円ごときで人は動くかね?てのが一つと、これで全体に影響があるくらい、人が受け取りに来たら、センター側が対応できなくて、困る気が笑

つまり、あんまうまくいかなそう。

実装の難易度を考えず勝手なこと言うようだが、値下げではなくて、追加コストをチャージするほうが、人は動くと思う。
その宅急便センターとやらが自宅から徒歩5分のところにあったとして、時給300円の労働ですね。自分でドライバーやった方が良い。
個人間の宅配便利用では、かえって便利かもしれません。
特に宅配センターが近くにあれば、都合のいい時に取りに行けます。

問題は、アマゾンを始めとする無料配送に全く影響がないということ。
顧客としては、配送料が無料なので宅配センター受取りを利用するインセンティブが生じません。

ネット通販が大きな壁になっているようなので、ヤマトの受けるメリットは限定的なのではないでしょうか?
宅配便のドライバーのワークロードを減らす施策とするためには「あらかじめセンターで受け取ること」が前提ですよね。楽天やアマゾンでの「配送先」を選択する段階でセンターを指定できるようにしてください!そうでないと画餅ですよ。
宅急便に限らず、最近はデリバリーだけどデリバリーしない(テイクアウト)への誘導が増えています。多くの場合が、「人件費>値引額」なので、地方の車文化の街などでは一般化している印象もあります。
センターに取りに行くと50円引きとのこと。配送会社への委託費が荷物ひとつ辺り150円だったと思うのでこのくらいが限界でしょうが誘因としては弱そう。
過渡期的にはこうなんでしょうが、将来的には基本は不在が生じないどこか(センターでもコンビニでも宅配ボックスでも)を個人が事前に指定し、そこまで届けるのが基本料金で、個配のほうがプレミアムを払って頼むサービス、となっていくか、再配達は自分で取りに行くか有料かを選ぶような仕組みになるような気はします
今まで社員の頑張りに荷重労働、残業サービス残業で回っていたヤマト運輸。イノベーションの風が吹いている。
オークションやメルカリなどの個人間取引で、宅急便センターへの発送も可能な旨を表記、購入者(閲覧者)にそれとなくアピールする事で、受け取り先候補として宅急便センターを検討してもらう事は出来そう。
宅急便センターで受け取れる事を知らない人も多いと思います。これを機に認知が進めば、宅急便センターをコンビニ受け取り、宅配ロッカーの代わりに利用する人も増えていくと思います。
自分のペースで受け取れた方が、自分の生活が崩れないのでいいですよね。