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年金受給「70歳以降からも可能」提言 有識者検討会

朝日新聞デジタル
高齢化に対応する社会づくりを議論している内閣府の有識者検討会は12日、公的年金の受給開始年齢を70歳より後にできる仕組みづくりを盛り込んだ提言の骨子案をまとめた。政府は提言をもとに、年内に中長期的な…
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内閣府の高齢社会対策大綱骨子案、「公的年金の受給開始年齢を70歳より後にできる仕組みづくりを盛り込んだ提言の骨子案をまとめた。」実際70代でも働いている人(働きたい人)は多くなってきているので、選択肢は増やすべきでしょうね。
日本人の長寿を考えれば、選択肢を増やすことは合理的。健康寿命は個人差があるので、柔軟性を持ったシステムを政府が構築しようとする傾向は欧米諸国でもみられる。日本だけではない話。
「準老人」なる「概念」を老年学会員が持ち出してきた頃から「伏線張ってるなぁ」と思っていたが、とうとうですね(笑)。私個人的には40代中盤の同僚には「75にならなきゃ貰えなくなるから覚悟しとかなきゃね」と言っています。70から貰えるなら、逆の意味でありがたい、のかな?(^^;)