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NewsPicks編集部

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運動しましょう、バランスの良い食事をとりましょう、といったありきたりな内容ではない新鮮な記事でした。

自分の軸と組織の軸の擦り合わせは職務適性の話にも繋がりそうですね。

ただ、健康を「肉体的にも精神的にも社会的にも満たされている状態」とするならば、仕事と健康はトレードオフではなくシナジーの関係に持っていきたいところではあります。

少なくとも精神的な部分と社会的な部分は。

そのためにも「どんな人生にしたいか?」という人生観について考える時間が必要ですね。

そして石川さん‥既にじゅうぶん「夏」を制覇されていると思いますが(笑)

【追記】

ちなみに保健指導では、その人にとって人生で大事なものなどを伺いながらアプローチするとうまくいくことが多い。

そういった意味では我々は、ライフプランナーという感覚が必要なのでしょうね。

例えば保健師さんの中には「タバコやめてくれない」「酒やめてくれない」「全然生活改善してくれない」といった愚痴をこぼし続けるいわゆる「クレナイ族」がいるのも事実なのですが、まずは自身のアプローチ方法を見直してみれば?と感じることがないわけでもありません。
新連載「石川善樹のウェルビーイング」後編を公開します。人生を「春夏秋冬」に分けたとして、皆さんはいつ輝きたいですか? その時期によって健康づくりは変わってくると石川さんは言います。
「スマート・ライフ」では毎週末に様々な健康情報をお届けします。ご期待ください!
▼【新】人生100年時代の「スマート・ライフ」スタート
https://newspicks.com/news/2500227/
これはあらゆるビジネスパーソンが読むべき記事。石川さんが和尚さんのように見えてきました(笑)。
要約すると、
・仕事と健康はトレードオフであると認識する
・ワークライフバランスを主張するなら、会社のミッションやビジョンを理解すること
この2つが会社員しては、すぐに実行できること。

さらに踏み込んで、組織レベルの変化をつくるのであれば、
「組織の評価制度に、人生のいつ輝きたいのか?を問う項目を入れ込む」取り組みをやってみたい。
「今」輝きたいわけではない人が、今月に大きなプロジェクトへアサインされれば、本人も会社もハッピーにならない。

アメリカのミッション主導型の雇用(雇用するのでこのミッションを果たしてくださいね)という明確さがあれば、働き方をコントロールしやすいと思います。
ただ、日本のような単一ミッションで働くスタイルが馴染みがない文化だと、簡単にはいかない。

ネスレが「同一労働同一賃金」に本気で取り組んでいる事例は参考になります。
参考:働き方改革のカギは「同一労働・同一賃金」
newspicks.com/news/2192713

アメリカのミッション主導型雇用を参考にする上では、Linkedin/CEOリード・ホフマンの著書 ALLIANCE アライアンス(amzn.to/2hqg3K5
)を読むことおすすめです。

人は企業とではなく仕事と契約し、かつ企業とも信頼で結びつく」という新しい働き方に対する考え方が紹介されています。
自分のピークを人生のどこに持っていきたいのか?完全に思い通りにはいかないでしょうが、その視点は大事だと思う。
ミッション・ビジョンはクリアに考えているつもりでしたが、改めてパッションという定義を上位概念において考えてみるのは面白いですね。
薄々感じていたものを改めて気づかせてくれる記事。仕事と健康はトレードオフ。
でもそんなに都合よく秋や冬に輝ける自身がないから夏が長びいてしまっています。
傘持ってる写真って斬新ですね
人生の秋にピークを持っていこうとするのちょーわかる。僕もいつも60代の10年がピークになるイメージで生きてる。その頃には子育ても終わり、親も見送って、残る責任は仕事だけという10年。
この連載について
人生100年時代を生き抜くベースとなるのは「スマート・ライフ」。ビジネスパーソンがより良く、楽しく、健康的な毎日を送るための「新時代の自己啓発」を紹介する。