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1日4時間働いて十分な対価をもらえる、ほかの人には出せない水準の仕事を「クリエイティブな仕事」というのだろう。
またその4時間のために、江頭さんがコメントされているように膨大な泥臭い仕事や体調を整えるといったことまでできるプロフェッショナリズムも必要だと思う。その信頼があるから「クリエイティブな仕事」を依頼される。

個人的には、本当に頭が回ったという瞬間はそこまでこない。なので、4時間で食うなんてつもりはなく、試行数を増やして、たまにクリエイティブな瞬間があれば儲けものといった感覚。
出来る仕事と、やりたい仕事。効率性を科学的に証明するとこうなるんでしょうね。僕は仕事でも趣味でも没頭すると時間を忘れて取り組んでしまいます。やりたい仕事なら、効率性より没頭している自分に価値があるのかも。時間を忘れるような効率性の悪い、でも素敵な仕事にもっと出会いたい(笑
集中力と創造性を発揮して仕事をするのが4時間かな?

知識労働者を自負する人が、労働時間を半分にしたからといって、成果が出るわけではない。

常に考えているクリエイティブな人が、集中するからこそ成果が出るのです。そのアイディアをフル活用するのだから。

考える習慣を身に付けて、頭の使い方を変えることからです。
クリエイティブな仕事は、そもそも労働時間という概念がないと思います。
脳が集中力や創造性を発揮できる時間には限りがある、という。実際には1日に4時間も集中できない気がします。お尻に火がついた時は別ですけど。
納得です。私もクリエイティブな仕事は午前中しかはかどらないため、午前中に集中させてます。そして、午後はルーティーンな仕事をできるだけこなすようにしてます。
バイオリン奏者の練習が一般にクリエイティブな仕事なのかどうか自体疑問ですね。バイオリニスト、特に若手ならば、1日8時間練習している人も結構います。しかし、それの中身の多くは反復練習に近く、感覚を保つために身体に刻み込む作業です。確かにクリエイティブを追及する試行錯誤の練習もあるでしょう。それならば、寧ろ本番の演奏を1日何時間までできるかを問うべきでしょう。

確かにクリエイティブな仕事は高い緊張感を要し、毎日8時間もやっていたらヘトヘトです。私も体感として本当に集中できるのは今は3-4時間かなと思いますが、若い頃なら2,3日は寝ずにずっと集中していたこともザラにあります。

4時間だとしても、残りの時間何もできないわけではないので、インプットしたり、比較的単調な作業が無性にやりたくなったり。しかし、何かしていても、何もしていなくても、潜在意識の中では常に何かのプロセスが動いているので、ふとした瞬間にまたクリエイティブなアウトプットが勝手に出てきたりもします。

あまり時間に拘らない方がよいのではないでしょうか。
できるだけ雑務を排除することに会社として思いっきり投資するのがアメリカ企業、そんなの贅沢で雑務耐えてこそ一人前だと暗黙に奨励するのが日本企業、そんな差があるな、ということを最近肌身で感じています。
質の高いアウトプットのためには、直接的には関係ないようなことでもアンテナ高くインプットする時間が必要
僕の場合は、アウトプット作業が4時間を超えたあたりから急激に生産性下がります。頭の冴えてる午前のアウトプット、午後はのんびりインプット、というのが最も効率的