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先日来から続いている話題とも関係しますが、GoogleのAI技術を使ったスピーカーがなぜあの状態では厳しかろうと思われるのか、その背景と今後の成り行きを裏付けるかのような記事です。スマートスピーカーは早晩日本企業がハードウェア販売モデルとしてやっていくのは難しくなりますね。
4ページ目の結論の発想の転換をできるのか、ハードウェアの再定義のためのソフトウェアがあれば真似(シャオミニゼーション)を防げるのか、個人的には疑義。
根本的には真似(シャオミニゼーション)をされると勝ち抜けないスピードにある。そこに向き合わなければ、そもそも規模でどんどん負けて、記事にあるように知見蓄積でも負けていく。
そのなかで、リソースを集中して強いところに取り組むべきというのも分かる。ただ、大部分の電子機器メーカーにとっては、今他社が取り組む中でAIスピーカーでなくてもいいが、音声認識に取り組まないというのはあまりオプションとしてないと思う。
ただ、音声認識をできることが価値なのではなく、音声認識をつかって便利になることが価値。
すでにSiriとかがあるのになぜそこまで使われないのか(便利さを阻害しているのは何なのか?技術なのか、エコシステム的な他サービスとのシームレスな接続なのか、メンタルモデルなのか含めて)、そっちが重要で、音声認識を使うことを目的化するのは違うと思う。
音声認識AIを通して何が出来るか、この知見を得る為に、AIスピーカーに取り組むべきだと思います。音響メーカーにとって、生命線とも言える分野を中国企業の存在があるからと、諦めてしまうのは、存在意義を否定するようなもの。
人が生活する上で音声情報は欠かせません。自動運転もAIも、音に関する情報が全然足りていない。周囲の音から情報も利用する事で、様々な機器の認識精度を向上出来るのではないだろうか。
それでもやっているということは、なんかミラクルビジネスモデルの構想があるに違いない。と信じたい
日本も世代交代をそろそろしないと手遅れになりそうという焦りを改めて感じさせられた。