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記事を読んで、旗を振って人類未踏の領域に進もうとするオペレーターであるテスラと、それにつまずきなら必死で付いていくベンダーであるパナソニックという関係がよく分かりました。

多分パナソニックに一番足りないのはベンチャー精神を持つ起業家なんだと思います。
でも、NPの求人票「給与 450~1000万円 ※ご年収は年齢、能力、経験により決定致します。」の通り、年収がまず年齢で決まる仕組みは辛い
これは、いつも思うことなのですが(別に今回のPanasonicが、というわけでは決してございません)、この記事で出てくる登場人物が、この記事をきっかけにNPに登録しているのがわかると正直少し興ざめしてしまうところがあります(そういうケースが多いので)

そこに理屈はありません。なんとなく、そう感じるという全く個人的な感情的なものです

普段からNPにふれているような方が、ぜひともこの読者層からうちに来て欲しいんだと語る、そういう記事が増えるといいなぁと思います


【追記】
想定外にLikeを頂いてしまい、おそらく上の方に表示され、すみません。補足ですが、私自身メーカーエンジニア上がりであることもあり、こうした求人が増えることはとてもいいことだと考えています

一方、これは今回に限らずですが、求人を出すことが決まっているのなら少なくとも企画段階で登録はして中の様子を伺うだとか、自ら一次情報にあたりにいく姿勢がもう少しあったほうが、出すメッセージに納得感がもっと出るだろうに勿体無い、という感情から初期コメさせていただきました。そういうケースが多いので。

書きながら思いましたが、匿名登録されているケースもあるのかもしれないですね。そうであれば私の想像力が欠けていました
この方はすごくいい人なんだろう。ただ、これだけ前世紀・下請け型のメッセージを出して求人広告になると思っているところがまさしく日本型大企業井の中の蛙思考の表れのように見える。パナソニックの技術の理論値としてのグローバルビジネス可能性はもっと大きいと思うんだけど。
パナのTeslaとのビジネスの状況がよく分かる記事。
部材メーカーは最終メーカーに「鍛えられる」側面があると思っている。日本の部材メーカーが強くなった理由として、例えば半導体材料とかであれば80-90年代に強かった日系半導体メーカーに鍛えられて、今では世界的な競争力を持っている会社も少なくない。
Teslaの拡張プランなどについては、記事で松倉さんが述べられているように「まじか!?」と思うところが、個人的には今でもある。それでも、それが企業として刺激になっている状況が伺える。困難の連続だろうが、それが競争力をつけるなかでは重要なステップだろうし、Tesla専属の部署もつくり、ギガファクトリーも作り、パナとしても「張っている」事業という状況が分かる。
キャリアという観点でも、伸びている事業、会社の注目が集まっている事業、それで張っている事業というのは大変だろうが、個人的には成長チャンスが多いのではないかと思う。
記事中にある以下の文から、我々ヘルスケア領域での今後の新しい展開を考えるヒントがえられました!
基本的なことですが、分野が異なっても新しい世界に挑戦する過程は普遍的ですね。

まず理論的な上限を求めてそこに到達するためにどうするか、と考える彼らと、経験という土台からの積み上げで考える私たち。その考え方の間を埋める難しさを感じる面もありますが、半面、とても勉強になります。
三上俊輔さんの意見に同感。

トヨタには海外邦人ローカル採用で、本体の役員がジワジワ増えてます。
プラズマテレビに匹敵する設備投資。テスラ1本足打法の危うさはあるが、価値のある挑戦。企業文化の違いをどう乗り越えるか。
なんかコメントしづらいのは私だけ?
パナソニック株式会社(英語: Panasonic Corporation)は、日本・大阪府門真市に拠点を置く総合電機メーカー。白物家電などのエレクトロニクス分野をはじめ、住宅分野や車載分野などを手がける。家電業界で国内首位。リチウムイオン電池や航空電子機器、業務用プロジェクター等で世界首位。 ウィキペディア
時価総額
3.95 兆円

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時価総額
6.58 兆円

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