新着Pick
600Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
これって、実際に運用されているのでしょうか?

実際に運用されるとすると、著作権者や出版社に大打撃を与えてしまいます。

公共図書館は借りることのできる本の在庫に限りがあり足を運ぶ手間がいることから、書籍を自前で買う訳です。
電子データでいつでも取得できれば、購入のインセンティブはなくなってしまいます。

以前から、公共図書館での貸出を問題視している作家や出版社がいましたが、在庫が少なく手間がかかることからさほど悪影響はないと判断していました。

しかし、これはレベルが違います。
利用者としては嬉しいが、日本でこれが制限なしで使えるようになったら、それこそ出版社や書店は死んでしまいそうだ。

日本では、図書館の利用よりも、まずは家庭内での共有や友人や知人への譲渡などが出来るようになって欲しい。
数年前に韓国の大学を視察した時に図書館の予算では実際の本より電子書籍の購入費用の方が倍以上多いと聞いた。実際にこの記事にある仕組みはかなり浸透しているようだ。日本はその点で完全に遅れている。
学生の図書離れ対策にも効果的、
都心に近い大学は書籍の保管場所の確保に多額のコストがかかっている。こうした問題の解消にもいいのでは。

ちなみに近大でも細々とやっています。
http://kindaipicks.com/article/001174
これをやるなら、図書館が、出版社や著者に、ある一定量を払うべきだ。
年間1000万とか??
あるいは使った分を計算して、戻すとか。
図書館が本を駆逐する

毎度の課題ですが、図書館が、ある口数を購入して、その何十倍、何百倍も貸し出しをやる。本を読む側はそれで良いのでしょうが、本を作る側への配慮も少しして欲しいと思います。

地下鉄を一往復するコストは、マガジンX一冊の実売り上げと同じです。本を作るのには多額のコストが発生します。特に広告に頼らない、頼れないマガジンXの場合、その収入源は本の購読料だけです。本を読ませる役割は大切だと思いますが、「図書館が本を駆逐する」とならないようにお願い致します。
これは便利。日本でも一部サービスが使えるとのこと。電子書籍がどれくらい揃っているかというところにも課題はありそうですが、多くの図書館で普及すれば移動が困難になった人でも読書を楽しむことができるようになる。
書店が死んでしまうなどの話もありますが、合理的でもあり。
とはいえ、日本の場合は図書館法などがありますので、これもまた法改正が必要です。

「国民の教育と文化の発展に寄与すること」が目的ですので、そういった意味では誰もが教育レベルを上げられる機会を広く普及するのはいいことだと思いますが。

一般の図書館ではなく、学校の図書館で指定図書に限ったら良いのではないかなと思いました。
まあ合理的だよね
株主に義務(出資や支払)を追加的に課すとことは禁じられるが、その権利公使を制限することは定款に記載することで可能だ。既発行株式に影響を与える種類株式の発行が可能かどうかも重要な事柄だ。

つまり、定款を確認しないで買う株式は、需要事項説明書を読まずに買う不動産、仕様・性能を確認せずに買う家電・車に等しい。

ところが、上場会社であっても、会社定款を入手することは簡単ではない。原始定款なら、一定の関係者であれば法務局や公証役場で手に入るが有償だ。

その他は、会社が本店に備置しているもの、一定こ手続きをふんで、閲覧か謄写を請求するしかない。ただし、株主と債権者に限られる。つまり、株式の購入を検討する投資者は請求権者ではない。

一部の上場会社がその会社定款をHPにアップしているものの、大半はしていなさそうだ。

すべての上場会社は、有効な会社定款を、常に、無償で、株主予備軍、すなわち誰もが入手可能な状態にすべきだ。HPに掲載すれば簡単に実現できる。
素晴らしいサービスです。読む側にとっては。でも
著者や出版社といった生み出す側の権利や利益が守られないと。
ここまでのフリーライダーを認めるか、いろいろ検証しないとですね。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またの一つである。 ウィキペディア
時価総額
95.3 兆円

業績