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STBでの視聴が既に13%というのは結構驚きました。やはりサッカー観るのにスマホ辛いですよね。これでテレビ放送権とのガチ争いになります。とりあえず100万人を突破したとのこと。WOWOWの280万人、そしてスカパーの210万人(いずれも2017年7月)がベンチマークになるでしょうか。
DAZN、本日一周年パーティー行って来ました!
お世話になっております。
スポーツに限らず、配信の革命は今起きています。
DAZN for docomoで50万契約超え。docomo契約者からすれば、770円も安いのは魅力となるけど、DAZNの実入りは確実に減ります。docomoにとってDAZN for docomoは、契約者の引き留めに繋がる。DAZNにとっては会員数を増やして規模を大きく出来るが、DAZN for docomoの比率上昇は、悪い面もありそう。
スマホではなくテレビで観てもらうように訴求していくとのこと。
「テレビ(STB、ゲーム含む)は、視聴時間が長くなる傾向で、STB利用者は平均40時間を超えている」
そうなのですね。スマホだとどこでも観られますが、やはり腰を据えてテレビの前に座ると視聴時間も自ずと長くなるのですね。

「DAZNは、日本のほか、ドイツ、スイス、オーストリア、カナダでサービス開始しているが、日本のスポーツを海外へ展開する役割も担っている」
この点にについてはとても期待したいですね。
最近、PS4にもアプリケーションが登場(LGのテレビのアプリでは不安定すぎて、プライムデイに、Fire TV Sticksを買ったところだったのに。。。)
コンテンツ拡充のスピードが凄まじく、視聴者としては嬉しいのだが、一方でDAZNは、この投資を回収できるのか気になる。。。
10年契約の放映権は、プレミアリーグが3500億円でJリーグが2000億円。一気に近づいた気はしますが、中国、ASEANなど日本と同じ時間帯でリアルにライブ配信を楽しめる人口が20億人近くいることは、かなりのアドバンテージです。これからは堀江さんが言っている様に、東京23区内にビッグクラブを2つ作ること。そうすれば欧州のスタープレーヤーも呼べる様になるので、Jリーグは今後もっと伸びていいです。先日、FC東京のメインスタジアムをオリンピックスタジアムにしたいとの意向がありましたが、もう一つは築地跡地辺りがいいですね。
引用
DAZNは、日本のほか、ドイツ、スイス、オーストリア、カナダでサービス開始しているが、日本のスポーツを海外へ展開する役割も担っている。JリーグがDAZNを選んだ一つの要因にも、海外でのJリーグ人気の拡大が期待されていた。ラシュトンCEOがその例に挙げたのが、7月にヴィッセル神戸に移籍した、元ドイツ代表ルーカス・ポドルスキ選手。ドイツのスターである同選手の移籍以降、ドイツからのJリーグ視聴が従来の約8倍に拡大。ドイツでのJリーグ認知拡大が始まっているという。

ポドルスキ選手のヴィッセル神戸移籍で、ドイツでのJリーグ認知が向上
 加えて、グローバル展開も強化。2020年までに東南アジアの2~3カ国でDAZNのサービス開始を計画しているという。
素晴らしい
大台、まずは達成といったところでしょうか。
この大台を超えてくると、次の展開が気になるところですね。
格闘技でいうとUFCが放送しています。
スポーツとネット放送での課金は相性がいいと思うので、日本でも伸びていくと思います。民放が緩やかに縮小していくような状況になるのかなと思います。メジャーがなくなっていくように。
NetflixでもAmazonVIDEOでもテレビに映してみてる。
やはり大きな画面は満足感が高いという事だと

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