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要は別荘なわけだから、コスト的にはみんながみんなというわけにもいかないんだろうというのは容易に想像される。
いくら安くても、家を2軒持つというのは結構な負担。
別荘地に行くと、少し古くなると結構空き家状態となり、老朽化が著しいものが結構ある。
地方にいながらにして仕事ができる、テレワークやサテライトオフィスの方が現実的なんだろうか。
関心あります。テレワーク、働き方改革絡みでしたら、記事にあるような週末別荘ではなく、平日住める地方のありかたを考えた方がいいと思います。我が家は子どもが学齢に入っており、学校の関係で難しいのですが、幼児期は切実に田舎に住みたかったです。都内保育園のキャパシティーオーバーを見ていても、住む場所、働き方を変えることを含めた全体観の中で考えないと、焼け石に水だと思うので。
国交省によるニ地域居住政策は10年程の経緯があります。
http://www.mlit.go.jp/kokudoseisaku/chisei/kokudoseisaku_chisei_tk_000073.html
交通費、住居費といったコストが最大の課題であって、田舎に関心があるのは66%だが、実際に住みたいと回答しているのは7%ほどと、まだまだ一般に浸透していません。
交通費をいかに手頃にするかが、課題なように思います。
田舎と東京に家があります。

しかし、交通費が高いので行き来はなかなか出来ません。
ランニングコストもバカにならず、困っています。
「現役時代に二地域に居住して、気に入ったら定年後は地方に住む」というのは、選択肢でしょうね。
「定年後は便利な都心に小さなマンションを買って・・」という人の方が多いのでしょうが、そうでない人もいるでしょうから。
都会と地方に家を持ち、往復の交通費も払える人に試してもらうのは、悪く無いと思います。それを政府が支援すべきか、というのは微妙ですが。
国がやることでしょうか??
各々の地方が独自にやればいいのでは?
補助金で世の中を動かそうとする方法には、どうも脊髄反射的に反対してしまう。。
二拠点居住、実践しています!
新潟と東京を毎週1往復か2往復行き来し、もう3年間になります。

別荘のような感覚で二拠点居住をしようとしますと、時間や費用の問題でまず長続きしません。

持続可能な二拠点居住は、両方の街で、自分の会社ないしは自分にしかできない仕事を、創出できるかどうかにかかっていると思います。
ヨーロッパでは、普通の人でも別荘を持っている
人が沢山いる。

二つの生活基盤を持つのは、明らかに人生を豊かに
する。

ここで大切なのは、働き方を変える事である。
悪くない発想ですが、個別の地方が主導して成功例を作っていく話、国のレベルから降ろしても成功の可能性は低いと思います。
相変わらず東京は暑くて来る気にならないなぁ〜。
住居もプライベートなものでなく、溜まり場みたいな形にすればいいのにとずっと思ってる。その辺のマインドが障壁かな