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NewsPicks編集部

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苦境や逆境の時、友達面をした多くの人が去っていっても、本当の友人はずっと側にいたんです、とのこと。相手の肩書きや地位で態度を変える人は信用できません。肩書きは、たまたまそのとき付いている「タグ」に過ぎません。常に一人の「人」として付き合いたいものです。
「王様ゲーム」事件をかたりの中にいれられたことに敬意。
ふつうは、自分のキャリアをふりかえる時に、バツの悪い話(?)は避けるでしょうから、、。
勉強しなかったことや学生運動に走ったというようなことを語るのは、反省まじりでも半分自慢ですから、多くの人が語りたがるけど、処分をうけたことは普通は語らない。
大学の飲み会って今考えるととても不思議な時間だと思いますね。
学部の一年生を対象にしたプログラムであれば恐らく未成年もかなり含まれていたはずですよね。1998年から3年といえば私の大学生活と重なりますが、その頃大学一年生は成人してないけど酒を飲んでも良かった雰囲気でした。今はダメっぽいですよね。会社でも酒の強要なんてなくなりました。
まあ、セクハラって言葉はもちろんありましたけど、王様ゲームはまあ、訴えられたらそりゃアウトですよw
社会的立場があるのに過去のセクハラについてこうして話せる人は、この人を置いて他にはいないはず。でも、当時のACTという授業を米倉先生が続けていたら、一橋からもっと面白い人材が排出されていたと思うと残念でもある。
ちょうどこの事件が発覚・問題化している直後のACTの授業を大学1年生として受講しました。授業自体は、学生が勝手に企画するような内容で、やったことは覚えているけど学んだことはあまり覚えておらず。成果物もそれなりにご評価いただいた記憶があるのですが、それでもやはり耳にする事件の噂にとても心地よい気分にはなれなかったことをよく覚えています。
先生だけでなく、周辺の空気も含め、浮ついた雰囲気は確かにあったように思います。自分自身は結局米倉先生の近くに近寄らないような学生生活だったなぁと(よかったのか悪かったのか)
この連載について
各界にパラダイムシフトを起こしてきたイノベーターたちは、どのような生い立ち、人生を送ってきたのか? その深部に迫ることで、イノベーションを起こす源泉をたどる。