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いつも非常にお世話になっているソースネクストの松田さん。上場企業の社長がシリコンバレーに移住し、自ら営業をかけるという気迫が他の会社とはまるで違うと感じます。
ソニーの盛田さんもご自身がアメリカに移り住み、PTAまで務めたと聞きますが、本気で海外展開と言うのであれば、ここまですべきなんでしょうね。
こういうスタイルで合っている企業や経営者もいれば、そうでない人もいる、ということで。

以前、はてなの近藤さんがシリコンバレーにおられましたが、いろいろとご苦労を目の当たりにしました。

シリコンバレーが村というのは全くそのとおりです。ヨソモノを相手にしないところです。(出身がどこであれ、シリコンバレーに住んでカルチャーを身に着けその人脈につながればヨソモノではありません。)
同感です。本業が安定して来たら社長はガンガン外に出るべきだと思います。安定的に新規事業を生み出して行くコツだと思います。
ソフトウェア業界は、B向け、C向けともに新しいものが多数でている。パッケージモデルからサブスクリプションモデルへの変化も劇的に進んでいる。変化の激しい業界にいる場合は、変化の中心に行くとより早く、感度高く経営にイノベーションが導けるのだと思います。そういう観点からすると、ソースネクスト社にとってのシリコンバレーにおける経営トップの活動はメリットを享受できる環境になりそうだ。
完全に同意します。語学が堪能な人ほどその国に染まりやすく、日本的な発想に加えその国の文化を深く理解している人が多いので、海外在住者の中でも一緒にいて楽しく、学びが多い気がしますね。
>外国語ができるということそのものも重要ですが、外国語ができることでグローバルな考え方ができることが意義深いと思っています。世界をより俯瞰的に見る力が付くと思うのです。
少なくとも日本人の場合、英語ができる人のほうがオープンマインドで客観的だと私は感じていて、言葉の壁がなくなれば、日本人の視野は広がると思っています。
「今、シリコンバレーに住んでいる日本の上場企業の社長は恐らく私だけだと思います」と語る松田社長。メリットを上げておられて、デメリットもあるかと思いますが、顔を付き合わされる存在というのが大事だというのは理解できます。


「シリコンバレーは“村”の感じ」これは意外。
家族ぐるみで付き合って、信頼できるならビジネスを進める。
確かに、日本の保守的な地方に似ている側面もあるのですね。
そういや久しぶりにばったりSFで松田さんに会ったな
大事なのは、社長や権限のある人がスピード感を持っていくことでしょう
使いの社員だと調整が遅すぎて見限られるでしょう、そういう話を耳にします

あとこういうときシリコンバレーは村だとか書いていますがご存知の通り、シリコンバレーは地名ではなく広く周辺エリアをサンフランシスコ付近まで指しているものだと思います、
どのへんまでを村と言っていて、その辺の文化なのか、サンフランシスコも含んでいるのか、もっと具体的に語って欲しいところ、あまりそういう情報が書かれていないので、ホントにやっているのかな〜と勘ぐってしまいますね
それに大事なのは言葉の壁よりもビジョンや実現したい夢だともききます
いくらで儲かります、儲けたいですだけだと相手に興味を持たれないとか
problemファインディングを重視しているのでしょう
スタートアップのコミュニティってどの国でも「村」だと感じます。
親近感って物理的な距離に比例しますよね。
ソースネクスト株式会社(SOURCENEXT)は、日本のPCソフトの販売、開発会社。1996年8月設立。設立時の社名はソースで、ソースネクストは製品のブランド名であったが、1999年11月1日より社名も「ソースネクスト」に変更した。2009年、賃料削減を目的に六本木ヒルズから虎ノ門に本社移転。 ウィキペディア
時価総額
548 億円

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