新着Pick
289Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
ニトリもイケアも企業としての成長戦略、ビジネスモデルには興味があるが、一消費者としてはあまり共感出来ないのは何故だろうか?

イケアはまだデザイン性や店内の楽しさがあると思いますが、ニトリに関しては商品のコスパの良さにしか目がいかない。
ファッションで言うとユニクロ。良いモノがあれば買う。そんな繋がり。

合理的なお客様はニトリが良いのかもしれませんが、買物の楽しさとブランドとのEngagement は低い。

古い考えかもしれませんが、比較的高い買物である家具にはブランドとのEngagement が欲しい。

これからの消費者は変わるのかもしれませんが、ニトリの弱さをあげるとすればブランド力、お客様との繋がりなのかもしれない。それ以上の価値があるから必要ないのかもしれないが、私はどんな企業もこれからの時代ブランド力、お客様との繋がりを強化する必要があると思う。

そして個人的には、ニトリ、イケアなら、無印良品が良いですね。
ちなみにアメリカではイケアと言っても誰もわかりません。アイケアです。ちなみにチョコレートのゴディバはゴダイヴァです。コストコはコスコです。変なの。
ピッかーには愛用者も多いN-SLEEPでニトリファンになりました。ほとんどの商品について「お値段以上」の価値を感じますよ。

イケアは遠いのであまり馴染みがありませんが、一回だけ行った時は楽しかったです。
ニトリの方が商品の品質は高い。イケアの家具も一杯持ってますが、やっぱり壊れていくんだよね。
これだけお得な値段にもかかわらず、両社ともに営業利益率10%をゆうに超える経営体制・手腕はお見事ですね。しかもニトリは短期と長期借入金は6億円、総資産が4,878億円と非常に健全な経営。

==================
2017年2月期のニトリの売上高は5,130億円、営業利益は858億円(16.7%)、当期純利益(親会社株主に帰属する)は600億円。対前年度比でいずれの数値も2桁増という実績です。

イケア・グループの2016年8月期(2016年度)の売上高は351億ユーロ(1ユーロ=130円換算で4兆5,596億円)。また、売上総利益は161.6億ユーロ(同2兆1,003億円)となり、粗利益率は46%。営業利益(ここではオペレーティング・インカム)は45億ユーロ(同5,849億円)となり、営業利益率は12.8%となります。
企業理念、生産工程と持続可能性の統合などSDGsでうたわれていることを既に実行してる、という意味ではイケアを支持します。途上国での児童労働対応は20年前に着手。ただ、日本だとニトリの製品が良いから、苦戦しそう。少し前、日経産業新聞に日本法人社長のインタビューが載っており面白かったです
ミサワ(3169)が上場した時にこれは第二のニトリになるかも!?と投資して失敗したので、基本的には家具屋を見る目は無いと思っています。ニトリは消耗品を、IKEAは組み合わせて楽しむ素材を売ってるイメージ。
カリモクとかKEYUCA、ジャーナルスタンダード辺りの中価格帯の家具が一番モノと価格のバランス取れてる気がしますが、前述のunico含め競争激しいのかなぁ。

新宿のパークタワーはコンランショップ含めインテリアショップが多く入ってるので、まとめて揃えたい時にはオススメです。あと、投資家的にはNGかもしれないですが、大塚家具は良いものを安く揃えてると思いますよ(立川は微妙と聞くので、良いのは新宿だけかも)。
イケアのガバナンス構造は研究したい。
デザインなどうまくやっているのがイケア。ただ、以外にニトリはイケアよりも使いやすくてやすくていいものが売っていたりもする。ケースバーケースで使っています。
今の所、独身ですし部屋も広くないのでほとんど家具を買わない、どちらでもない派ですが、寝具を評判のいいニトリのNスリープにしようと思っています
イケア(IKEA International Group)は、スウェーデン発祥で、ヨーロッパ・北米・アジア・オセアニアなど世界各地に出店している世界最大の家具量販店。世界的にブランドが浸透している。家具にはそれぞれスウェーデン語の名前がついている事が特徴。郊外に「イケアストア」と呼ばれる大規模な店舗を構える方法で展開している。ロシア進出の際にはドキュメンタリー映画が撮影された。 ウィキペディア
株式会社ニトリホールディングス(英語: Nitori Holdings Co., Ltd.)は、主にインテリア(家具)の小売業等を展開する日本の持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
1.85 兆円

業績