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京都水族館に行って、とても素晴らしい、どこがやってるんだろうと思って、それがオリックスだと知り驚きました。きっちり結果を出せる企業は、業種に関係なくこんなことまでやっていけるんだと感心しました。
実は私も、オリックス=金融のイメージが強く、水族館を運営してたなんて知りませんでした。すみだ水族館、いいですよね!
内心、「なんでオリックスが?」と思いつつ取材させていただいたのですが、「事業領域の隣へ、その隣へと展開していく」というお話を聞き、なるほどねと納得です。
組織図を見るとさらに「こんなこともやってんの?」とびっくりするので、ぜひ記事の最後までご覧ください。
10年くらい前だろうか、オリックスの幹部の方から記事にあるように、多角化しているように見えますが決して飛び地はやっていない。現有ポートフォリオのすぐ隣の領域に進んでいるだけ、という話をお聞きしたことを思い出した。その時もそうは思えなかったが(これ飛び地じゃないの?)、彼なりに繋がった進化なのだと思う。ファイナンスからPFI、そして運営ノウハウ。そのノウハウが使える領域に拡げていった、というように。当該業界の業務を理解していない私としては、全く違うものと思えても恐らく共通性を理解し、いかに価値を上げていくかの見通しを立てて参入しているのだろう。その判断のプロセスをお聞きしたいものです。
ついクリックしてしまう、謎の企画力。笑 水族館経営でオリックスを語るとは、面白い。記者としては取材したくなりました。
日系企業の強みとして株主のプレッシャーも基本そこまで厳しくない中、ロングタームで張れるリスク資産とそれを前提としてじっくりと資産価値の向上施策を打てるという点。なので多少飛び地でも勝負ができるという面白みがあると思います。
凄く面白い記事。こういったなかなか気づけないことを知れる記事があるのは嬉しいですね。
>オリックス方式=既存事業の「隣へ」拡大する
チームラボも何度かイベントやってるけど、プロジェクターや照明を使ったアート系のイベントってみんなここの運営だよね。
すみだ水族館の年間パスポートを持ってます。確かにソラマチはの買い物ついでに立ち寄ったりと、街中にあるのは便利ですね。すみだ水族館だけぽつんとあっても規模が小さいし、あまり行かないと思う。
この「記事」は、「オリックスグループ」「sponsored」となっているからタイアップ広告のようだ。

こうした「紐付き記事」を自ら滑り込ませることについてNPは、問題を感じないのか?