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わ、私にはムリです(汗)

「あーん、暗いよう、狭いよう、怖いよう」(面堂終太郎)
コワーキングスペースの競合にはならないと考えています。
コワーキングスペースの価値は、コミュニティの中に入りネットワークを広げられることにある。なので、フリーランスの方々には重宝される。

電話ボックス型オフィスは、
ターゲット:オフィスワーカーの外出時
価値:外出時に安心&集中して作業ができる
という感じですかね。

なので、コワーキングスペースの競合にはならないはず。

個人的にはカフェで十分だな・・・
早速使ってみます!
Netflixの社内には、集中したい人や静音が必要な人向けにテレキューブ的な個人スペースが設置してある。社外、社内問わず、個人向けのワークスペースの需要はあると思います。テレビ会議の利用に拘る必要はなくて、ワークスペースとして万能に使えれば良い。
展示会や来月開催の東京ゲームショウといった、大きなイベントでは、テレキューブの様なスペースはいくつあっても足りないと思います。

https://mobile.twitter.com/mnishi41/status/892271528389132288
古来より、ひらめきの機会として、「三上」という言葉があります。馬上(移動中)、枕上(寝る直前・直後、夢)、厠上(排泄中)です。

いまやスマホ一つでとこでも仕事ができるので、この三上の使い方がフロー体験に近づき、結果生産性上げるためののキーファクターかと。

全くの余談ですが、夢がインスピレーションを与えた作品としては、ジュゼッペ・タルティーニが作曲したヴァイオリンソナタ ト短調「悪魔のトリル」が有名です。タルティーニの夢の中で悪魔が出てきてヴァイオリンを弾き、その美しさに目が覚めてからすぐ書き取った曲です。なお、タルティーニ本人は「夢の中の曲はもっと素晴らしかった」と語っています(既に素晴らしい曲ですが→https://youtu.be/aMGtA1ANWUA