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いつの間にか観ることができなくなったのは、契約期間が切れたからなのですねー。

ということで独自コンテンツ。

確かにアニメは国境を越えています。
ずいぶん昔、自衛隊が海外援助に行った時、間違って攻撃されないよう「キャプテン翼」を描いた旗を車両に付けていたのは有名な話です。
既存のアニメ会社には驚異の黒船、クリエーターには宝船。>Netflixでアニメを見る人のうち日本に住んでいるのは、たった10パーセントである。残りの90パーセントは世界中に点在している。
DMMピクチャーズも「ジャパニメーション世界征服計画」のために、日々ガンバって策謀をめぐらせておりまーす!
コンテンツ制作に60億ドルを投じるNetflixは日本アニメ界にとっても業界構造が変わるほどの最大のスポンサーになります。人気俳優などのコストがなく実写に比べ低リスクで高リターン、しかも国際展開しやすいアニメにどしどし資金を投じていただきたい。
アニメをテーマにまとめられていますが、結局は自力でコンテンツを作れるかどうか。コンテンツを毎回外部調達していると、サービスの安定が単純にユーザー数などに比例することになり、まさに「短期戦略」となってしまいます。
後半ではアニメの相対的なコスト面の低さにも触れられていますが、それはコンテンツを構成する中身の問題であって、制作手法の負担と同義ではないことに注意です。とはいえ、ひと昔前より制作技術も進化してきているのは事実。
今後アニメ自体が明るい方向に向かうことを願います。
海外の方がアニメの価値に気づいて投資している。そう簡単なことではないのだがamazonの甲鉄城のカバネリも驚くほどのクオリティだった。既に実行力があるといえる。日本のクリエイター陣が後ろでヒッソリ目立たないのが勿体無い。彼らのブランドも注目させてあげたい、「攻殻機動隊とか鋼の錬金術師を手がけた人たち」という道具感がとても残念。雇用ではなく下請けだとしたら、彼らの給料体系も良くならないのでは。沢山売れてもなにも変わらないのでは。日本のアニメがホントに素晴らしいと思っているなら、外国プラットホーマーもそこに目を向けてほしいと願う。

「正解は、そのほうが権利関係が格段にシンプルになるからだ。」
それだけの理由ではできないと思う
それは副産物であって
要は長期的に、差別化できて、高く儲けるには
独自のコンテンツと権利を押さえるべしと考えたのだろう
NetflixもAmazonプライム・ビデオもオリジナルコンテンツが競争力の源泉になっている。
アニメの権利ビジネスをしている会社は危機感をもたないと、権利だけではやっていけなくなってしまう。
ちょっと大作に寄り過ぎかなと思う。有名、大物クリエイターを起用した、大ヒット狙い。
日本のアニメは、深夜枠に放送されるものや、5分〜10分枠の短編アニメも含めたもの。オタクむけ、海外に出すのは恥ずかしい、と言われるアニメも立派なコンテンツ。Netflixで配信中のアニメ「斉木楠雄のΨ難」が好きなのですが、配信予定のオリジナルアニメにライトに見られそうなコンテンツが無い。Netflixが大作中心になるなら、日本のテレビ局が担う役割は大きい。定額配信のコンテンツ源として、継続視聴のリピーター確保の為にも、目立たないが重要なコンテンツとなりそう。
でも制作費は巨大な借金でまかってるんだよ。赤字前提のモデルは戦略でもなんでもない。そんなんでビジネス語ってどうすんの?
アニメの声優さん、クリエイターさんなど業界の方達の地位が向上することを心から望みます。ヤマトやガンダムに育てられ、人生や宇宙感を育んで来た私にとり、高校時代にアメリカ人にアニメなんて子供の観るもの、ディズニーと同列に扱われたことが今でもどうしても許せないのです。その後、ジブリのおかげで少し向上していますが、私はまだまだだと思います。
ネットフリックス(英語: Netflix, Inc.、ナスダック: NFLX)は、アメリカ合衆国のオンラインDVDレンタル及び映像ストリーミング配信事業会社。 ウィキペディア
時価総額
7.87 兆円

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