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polcaは割り勘や送金・決済アプリでは無く、コミュニティサービスです。個人と個人で成り立つ小さなコミュニティと共にお金が流通する、優しい世界を目指しています。

インターネット黎明期からずっと関わってきた人間として、距離も時間も国境も超えて個人が繋がれる世界がインターネットによって実現したことは喜ばしいのだけど、一方で多発する炎上を見てると「人と人はわかりあえない」という事実が明確になってしまったのも側面としてあるなと思っています。

インターネット空間はこれからも広がり続けるでしょう。一方で個人を中心とした、居心地の良いコミュニティは小さく小さくなり続けるのではないでしょうか。それを僕らは小さな経済圏と呼んでいます。身近な友人や共通の趣味などで繋がった個人同士で、時には支えあいながら生きていく。

CAMPFIREを運営してきた身として、多くの方々に気持ちや思いを訴え、共感や応援とともにお金を集めるクラウドファンディングという手法がようやく広がってきたのを実感する今日この頃ですが、一方でやはりまだまだハードルの高さを訴える方々が多いのも現実です。

身近な友人や会社の同僚、サークルの仲間、地域のつながりなど、緩やかに閉じられたコミュニティ、個人と個人が繋がり合う小さな経済圏の中で、気軽にお金を集めたり誰かを支援したりする仕組みは出来ないか?というアイデアから、ポルカは生まれました。

クラウドからフレンドファンディングへ。「お金"で"もっとなめらかに、お金"を"もっとなめらかに。」をビジョンに、お金がコミュニケーションと共に流通する、個人を中心とした、小さく、そしてやさしい経済圏をつくっていきます。
BTCとかMONAとかに対応すると面白い
#polca 「家入さんらしい」がすごく当てはまるサービス。ノリで支援しましたとか、なんとなく面白そうなだから支援しましたとか、そんなゆるい感じ。

クラファンで出来ることをごく一部だけ切り取って再定義、新しい文化作りですかね。

試しに作ってみましたが、コメント機能や見るだけでウォッチに入る機能(足跡機能?)など、資金調達というよりはVALUなどに見られる「新しいコミュニティの創生」をイメージしているのかなぁと感じました。
募集する側のセンスが問われる。
一度使ってみよう!お金や時間の概念がテクノロジーによって変化してきている。お金や時間の概念が変われば、会社や組織という概念も変わる。
これからの変化が楽しみだし、自分も仕掛けていきたいな。
昨日さっそく作ってみたかったんだけど全然余裕なくてできなかった、、連休明けにやってみよっかな。(遅いか…?)
なるほど。これ、もしかしたらNPOが支援者とコミュニティをつくる仕組みとしても使えるのでは。
「お金」が変わりつつあるなあ。