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「かめはめ波」を本気でビジネスにした男たち

東洋経済オンライン
超人気漫画『ドラゴンボール』の必殺技「かめはめ波」を打ちたい。そんな幼少期の夢を実現し、ビジネスにすべく、ただひたすら事業に打ち込む経営者がいる。meleap(メリープ)の福田浩士CEOだ。経営陣を含め社員2…
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VR・ARは設営コストが低く、どこでも簡単にアトラクションスペースに変身させることができるのが利点。益々色んなところで導入進むでしょう!
HADOの面白いのは、ゲームアトラクションとしてこのコンテンツを捉えず、「スポーツ」という切り口で広めていること。世界中で大会を運営しワールドカップを開催、ドラゴンボールの天下一武道会がリアルで体験できる日が来たんですね!
ARスポーツ「HADO」。テクノロジーで身体を拡張して、誰もが参加できる「超人スポーツ」の代表です。正式競技として応援しています。慶應で開いた競技会では、6歳児がガチで吉田沙保里さんに勝利し、新しいスポーツの可能性を感じさせました。ニコニコ超会議では、柔道の篠原信一さんやラスボス小林幸子さんらにも対戦いただきました。これからは海外展開も。東大大学院出身の二人が立ち上げたmeleap、成長が楽しみです。
ヤバい、これ面白い。
リアルかめはめ波というか、リアル波動拳ができるなんて、メチャメチャ夢がある話ですね。
しかもテクノスポーツという分野としてすでに確立しつつあるとは。全く知りませんでしたが、この分野はこれから相当面白そう。
この手のARやVRを組み合わせた体験型ゲームの世界は日本企業にとって大事な市場になりそうな感じはありますね。
海外のゲームと日本のゲームの違いを見てても、海外はFPSとかよりリアルさを追求する傾向にあるのに対し、日本は任天堂のマリオとかスプラトゥーンみたいな二次元と三次元の間みたいな独特な世界感を作る方が得意な気がしてます。
これは、スプラトゥーンのCMみたいなリアルスプラトゥーンが実現する未来も遠くないんですかね。
ゲーセンとジムが融合しそう!飲み会の前後のカラオケなどの代わりに、個人的にはこういうのもいいと思う。特にカラオケより複数人が同時に出来たり、実際のスポーツと比較して服装の準備が楽だし、バーチャルとなることで体力面の差も補正しやすそう。ゲームは勝ち負けが僅差のほうが面白い。
ゲームは一定この分野が台頭してくるので、さらに伸びるだろうね。当社で取り扱うVR関連の施設も予約数の伸びがすごい。
メジャーになってきましたね!
ドラゴンボール世代なら、多くの方がきになるこの遊び(?)テクノスポーツと呼ぶのですね。
VRの登場で、スポーツもゲームも幅が広がったのは確実。
今後の進化も楽しみです。
超人スポーツ、いよいよ本格的になってきましたね!
前職時代、KDDI ∞ラボでのベンチャーメンターをしていた時に、福田くんと出会って、なんてピュアな方だなって、感じた。当時ビジネスモデルやビジョン構想をピッチできいていたときは、グロースするのに時間と理解者(フォロワー)が必要そうだなーって思っていたけど、着実にステップを踏んで大きくなっているのを見ると、時代感を上手く味方につけたマーケティングをされているなって思います。越谷レイクタウンで、HADOを、うちの子に体験させた時、とても楽しそうだった。身近な人を喜ばせることのできる仕事って、できそうで、できないこと。
今後のグロースも楽しみにしています。
海外展開はクラウドファディングが良いかもしれませんね。資金調達だけでなく、プロモーションや見込みイベント集客などでも活用できるので、上手く利用すれば口コミ、ソーシャルで拡散出来そうな気がします。