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それだけ次へ次へと資金を突っ込んでいるというのがAmazon。

改めてAWSの凄さと先見の明は流石。しかしそのAWS分の利益で、商品を安く早く届けるが実現でき、ビデオサービスなども充実させて人が集まり、リアルにも進出して連動させるなど、どんどん次へのお金に使っている。

密林の開拓は果てしないですが、開拓のスピードは早くしながら規模を小さくせず、Amazon流の完全なる世界を創り出そうとしていますね。
あーAWS的サービスやりたかったなあ、ライブドアで。。
「ベゾスは太陽系一の金持ちだった」とありますが、エウロパの氷の下にもっとすんごい金持ちがいるかもしれません笑
おそるべしAWS。Amazonの財務を考えるときに、短期的な損益だけで捉えることは意味がなさそう。これまで巨額投資で成長してきた企業だが、その投資活動はまだ道半ばだと思う。それは昨日のヘルスケア参入発表にも表れているし、AWSというインフラの強化、インフラを利用しての多角化、これらに対する投資活動は続くのだと思う。
タラレバ記事?
むしろAWSがあった「から」Amazonは拡大戦略がとれる、て言い方の方が適切だと思います
この「もし」は無意味。

amazonには、スマホ等、失敗したプロジェクトもある。

「もし」、AWSをやっていなかったら or AWSで利益がでないならば、
他の事業をやっている or 他の事業で利益を出していると思う。
AWSは10兆円を超えるでしょうね。今週出た情報通信白書に、産業の情報化の分析がありますが、日本だけでも兆円単位の事業機会があります。

毎年9000億円をITに使っている政府がどうするか。数年以内に判断を迫られるかもしれません。
こんな構造の会社にEC分野で勝とうというのが無謀なのだ。
ウォール街との緊張感のバランスが崩れたらどうなるんだろう。このまま資本主義の壮大な実験結果を見たい。
いや、AWSなかったら他の投資を控えてトントンになるように調整してたと思います。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム)は、アメリカ合衆国・ワシントン州シアトルに本拠を構えるECサイト、Webサービス会社である。アレクサ・インターネット、A9.com、Internet Movie Database (IMDb) などを保有している。アメリカ合衆国の主要なIT企業で、GAFA、またの一つである。 ウィキペディア
時価総額
97.4 兆円

業績