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ビックカメラさんにはビットフライヤーの決済システムをご導入いただいております。そしてついに全国展開へ!


※騒動になっていた23日にも決済は止めておりません。安定した決済をご提供できるように努力していきます。
外国人でITリテラシー高い層と親和性あるよね
先日ニュース番組で、家電量販店でデビットカードの利用率が多くなっているという話題をみましたが、ビットコイン決済も増やすとは驚き!

どちらも即日決済・ポイント還元率の利点という点は似ていますが、そういう需要が多いという事実の表れでしょうか。
決済手段として入れること自体で店へのデメリットは導入費用と手数料、オペレーション代がとられるくらいだろう
店舗側としては円でもドルでも元でもなにで決済できようが、対価を払ってくれればいいのだ。ビックカメラがやる前からECオンラインではビットコイン決済が進んでいた、むしろ本領発揮はこちらの方だ。オフラインはわざわざ来た人がビットコイナーでないといけないのでパイは少ない。

最近は、ビットコインの決済サービス業者が増えてるしサービスにより導入が容易で、クレジット決済より手数料が低く、リスクも決済代行サービス業者がある程度負って円両替してくれるから安全、さらにはビックカメラなどの家電屋には中国人、アジア系がよく来ているが富裕層はビットコインを持っている場合が多い、両替手数料とられず簡単な取引手段としてビットコインは多少いいのだろう、

ただし、日本人がわざわざビットコインを購入してビットコインで決済するメリットはない。
また、ビットコインの代替としても銀嶺、中国のクレジット、デビットのユニオンペイに対応しておけば別にそれでも問題があるとは思わない。ビットコインしか持っていないヤツなんて見たことないしいないだろう。

ビットコイン決済が増えたとしても、それは割合的には一部にすぎなくて、こういうニュースを出していくのも、ビックカメラはビットコイン決済が進んでるから是非買い物に来てというマーケティング戦略だ。

少なくとも一般消費者、業者は、流行りモノにとりあえず乗っかろうとする前に、冷静にみてほしい。
クレジットカードより手数料が少ないから、店側にメリットが有ることはわかった。ただ、ビットコインは価値が(結構大きく)変動しますよね?このリスクを店側は負担できるのだろうか?
会計ではどういう扱いになるのだろう。入金された時点から価値の変動があった時の計算方法が気になる。即刻出金してると思うけど。
株式会社コジマ(英語: Kojima Co., Ltd.)は、「コジマ」「コジマ×ビックカメラ」の店舗名で日本国内に140店舗を展開する日本の大手家電量販店。 ウィキペディア
時価総額
253 億円

業績

株式会社ソフマップ(英語: Sofmap Co., Ltd.)は、パソコン製品などを中心に販売している量販店チェーンストア(パソコンショップ・家電量販店)である。 ウィキペディア

業績

業績