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追い込まれた時に他人を売るような奴は論外ですが、まあ二度とビジネスとか関係を持たないだけで忘れます。問題は明らかに潰れる方向に向かっている人の金銭的援助をするだけの行為で、結局それは死に金になり関係性が悪くなるケースがほとんどです。そうではなく、必死に一緒に努力して良くなる方向性を見つけることができる人を支援します。ダメになったらまた出直せばいいです。そうやって成長していきます。そういう人間関係はあまり崩れません。
タイトルはあれだけど、この主張には100%同意しますし、すごく大事なことを言ってる。大学生とかにぜひ読んでほしい。

自立というものを勘違いしている人は多く、逆に、依存というものを悪いものととらえている人も多い。利己は悪で利他こそ美徳という規範に毒されている人が多すぎる。
「情けは人のためならず」なんです。
お互いがそういう関係性でつながるからお互いが幸せになれる。

一見合理的すぎる人と思われがちですが、堀江さんはものすごくエモーショナルなことを言っていますよ。
デキないトップを助けていると組織として終わってしまうが
デキないヤツに配慮がないトップには誰もついてこない
自分を大切にできない依存的な人を周りが救うことは困難です。そんなことをしたらますます依存を強めるだけですから。そのような人に大切なのは「このまま行くとまずい」という底付き体験でありそれによる意識変容です。だからこそあえてほっとくことも重要なのです。

そうして自分に向き合い自分の意思で歩き始めて初めて周りとも自立した関係性が作れるようになります。そうなれば困ったときはお互い様という最低限の助け合いがお互いを笑顔にしてくれます。対人調和(愛)とは対等な横の繋がりであり、決して縦の繋がりではないということです。
すごい良いこと言ってますね。名前隠して記事だけ読ませたら、違う人のインタビューに読める人が多いのでは?
そう思うくらい愛に溢れてるし、ホリエモン氏がベンチャー界の兄貴分的存在になっているのがよく分かる記事でした
デキないやつを助けられないなら、その力も頭打ちだがな。世の中、デキないやつばかりだぜ。何言ってやがる?

こういうのに賛同する人間は、一生デキないやつらにイラッとはしても、そこから抜け出せないんだろうな。
本当のプロの世界はそうだと思いますが、大半はそうではありません。

何もかもデキない人なんていないと思いますし、その人の輝き方・輝ける場所を見つけて伸ばしてあげられるようにしたいと思って仕事してます。

後は、自分よりも圧倒的にデキる人材・人財を育てられる人になれれば、そしてそれに負けないぞという気持ちがあれば、そういう意識をみんなが持っていればその組織はどこまでも伸びると思います。
障害者福祉の分野でも、一方的に障害者を助けてあげる関係性では持続的な信頼関係は築けない。
上部だけの優しさは、相手にも見破られます。

時には厳しく、ドライに、でも最後まで見守る。
そんな優しさを持ち合わせていたいですね。
経験上だけど、クズは一生クズ(自分に甘くて他人に厳しい)。距離を取ることは自己防衛として大事です
労務管理と健康管理の二軸を常に念頭に置いておくことが必要だと思いますね。
体調が悪いときには勿論全面的サポートに回りますが、体調が戻ってきたら自立を促しています。
堀江さんらしくないとのコメントも多いですが、彼の著書を読んでみると大体同じようなことを仰っていますよ。
株式会社動力(どうりょく、DORYOKU Co., Ltd.)は、太陽光発電システム等を中心とした住宅用設備の施工を行う会社である。 ウィキペディア
時価総額
3.59 億円

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