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どうしてこんなにも偉そうにしてられるんですかねえ(笑)。5年以上も不振の打開策を打ててない間に会長だったわけでしょ?社長を任命したのも自分だし。自らが冷笑の対象になっていることにすら気づいてないこと自体が痛々しい。まさに裸の王様。そもそも過去ばかり語って、未来を語れない人間が、どうして隠然たる影響力を持ち続けていられるのか?フジテレビの苦難はまだまだ続く…というか、どうしてクーデターすら起きないのか?このまま沈んで行ってください、としか言いようがない。
まあ死ぬまで居座るつもりでしょう。私の疑問はそれ飽きないのかな?ってことですね。
業績が上がっているなら長期政権でもいいと思いますが、5期連続の減収減益では、引退が遅すぎると言われても仕方ないと思います。
「今まで」と「これから」では、全く時代が変わってしまっていることにまだ気付いていない印象ですね。根本的な考え方を、過去の延長線上から外すことができないでもがいているのがよくわかるインタビューです。まだまだフジテレビの苦難は続きそうです。フジテレビは地上波以外のネット絡みでは意欲的な冒険をしてるんですが、地上波ではあまりにも華麗な成功体験が邪魔をしてるんでしょうね。30代、40代の人を社長にして、おじいさんたちは人事も組織にも一切口を出さず、ひたすらデジタル世代たちがやりやすい環境づくりに専念すれば、フジテレビは生まれ変わるんでしょうけど。フジテレビだけでなくNHKも含めて他の局もね。
広島に住んでいる者として申し上げますと、広島の系列局は昔ならフジのドラマの再放送を流していた時間帯に、テレビ東京から買った番組を流していてウチの家族は喜んで観ています。つまり我が家の評価としては昔のフジテレビより今のテレビ東京の方が面白いってことになります。この感覚がわからないならいい番組はもう作れないでしょう。
メディアのガバナンスを真剣に考える必要があると思う。余りにも権力が集中し、しかも広告主、ユーザー、株主や総務省からの圧力が効かない。

メディアに望むこと 100の行動6
http://100koudou.com/?p=30
この人はいつまでこの組織にいるのですかね?
他にも沢山この会社には優秀な方がいるのに。

さすがに長すぎですね。
「院政批判」「低迷の要因」「自身の責任」「亀山社長について」
ロングインタビューで語っています。
コーポレートガバナンスは。。。。。
興味深く拝読しました。株主総会で質問を受けないことで提訴されたというのも驚きしました。今は株主の声を蔑ろには出来ない時代。業況が傾いている企業に対しては今後の戦略など経営層の話を株主総会でしっかり聞きたいという株主さんも少なくないと思います。それこそが株主総会に出席する理由でもあるとも思います。ネットでも観られる時代に敢えて足を運ぶ意味があるのではないでしょうか。

日枝さんのお話からはどこか諦めに近い心情も感じられる様に思いますが、やはり既存のテレビにはある強みがまだあると思います。それを今後どの様に活かしていくのか。多くの人は観たいものがあればやはり観るものだと思います。ただ昔のように決まった時間に居間で座って観るのは難しいとも思います。今後のフジテレビさんに大いに期待したいです。