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・・「10万円の収入源をいくつも作れる人が最強」・・

記事の主張に特に異論はありません。問題は「10万円」というところよりも「いくつも」というところなんですよね。「10万円」の収入源というのは頑張れば見つかりそうな気がする。でも「いくつも」というところで「がくっ」となっちゃう。時間資源が制限されるサラリーマンにとってリアリティがないんですよね。
これからは収入源が大事とかじゃないんだよなあ
ここに書かれているように、「10万円を稼ぐっていうのは割と労力のいる作業」。いくつも作ろうとしたら、途方もない労力を要します。パラレルキャリアは良いと思いますが、広く薄くチャレンジするよりも、狭く深く取り組んだ方がいいのではないでしょうか。
企業が一つのプロダクト/サービスに依存する一本足打法だと危うく、プロダクトポートフォリオを適切に組むことが大事なのと同じ。これから、個々人がフリーランス的な生き方をせざるを得ないような時代になってくると考えると、益々そのような考え方は重要になる。自分の人生をどうするかは、自分という企業をどう経営するかに等しい。

そういう視点に立つと、もはや古典のフレームワークだがプロダクトポートフォリオマトリクス(PPM)のアプローチは参考になる。その上で時間や自らのケイパビリティや好き嫌いも含めた自分のリソースをどう配分出来るかが勝負。最強なのはPPMで言うところのCash Cowを確保した上で、Starにリソースをさけるか。そしてどれだけQuestion MarkをStarへと育てられるか。

PPMは市場成長性と相対的市場シェアの二軸だが、個人の場合は市場シェア軸が自分の市場における競争力(ケイパビリティの高さ)になろう。本稿での10万円の収入源は何でも良いわけではない。PPMで言うところのDog(負け犬)ポジションの仕事ばかりでは、徒労に終わるばかりだ。
これも一つのやり方なのでしょうが、私は別の考えです。
月に10万円、100万円というのが、スキルレベルを反映したものだとすれば、10万円のレベルというのはコモディティー クラスであって、レベルの高い人材に容易にリプレイスされてしまうリスクが大きいです。

従って10万円レベルの仕事を5つとか10持つよりも、50万円レベル、100万円レベルの高い収入を得られる高スキル/希少性を身につける方が、合理的だと考えることもできるわけです。

特にこれから10年〜20年は、AIによって知的コモディティー仕事がどんどんリプレイスされていきます。この流れの中で生き残っていく方法論は、コモディティー5つではなく一つの突き抜けたレベルのスキルだと考えます。
パラレルキャリアを実現する為に、コアを太くしっかりしたものにしておく、極めておくことも大切。

やはりコアな仕事がないパラレルキャリアは5本あっても不安定。コア2つにパラレル3とかにして、パラレルのレバレッジをかけていく方が良いと思う。
働き方改革、副業がブームですが、「10万円の収入源をいくつも作れる人が最強」はかなりリアリティがある話のような感じがした。時間をうまく使い10万円の収入源を作るということが重要な気がする。会社とコンビニのバイトみたいな組み合わせにしてしまうと、物理的に時間が足らなくなる。
堀江さんに同意(真意は知らないけど)で、そういうことじゃないと思う。安定を望もうとする弱い心に打ち克って、自らを成長させるために変化に柔軟に対応できる人が最強。
1億稼ぐには83個のプロジェクトを抱えないといけないのか。しんどいな。
パラレルキャリアを金額で測る方法もあるが、楽しいことを複数やっている事が大切だと思う。その楽しい事でお金がもらえるようになるとなお良し。いくら複数の収入源を持っていても、辛いことで収入を得るような時代にはなって欲しく無い。
中部鋼鈑株式会社(ちゅうぶこうはん、英文社名 Chubu Steel Plate Co., Ltd.)は、愛知県名古屋市に本社を置く電気炉メーカー。主に厚鋼板の製造を行っている。日本で唯一、厚鋼板製造を専業としている電気B炉メーカーである。名古屋証券取引所第一部単独上場銘柄のひとつである(証券コードは5461)。 ウィキペディア
時価総額
194 億円

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