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必要な税金は支払います。無駄を減らす努力をすることも必要です。これが続けばいずれ国は倒産します。少し意地悪なことを言えば「国会開催中の睡眠税(居眠りしている議員さんから秒単位課金)」なるものもやったらいいと思います。回復アイテム課金です。もしも、その睡眠計測IOTデバイスを政府スタートアップ補助金で開発をして、国会の議員さんで「実証実験」をして正確にデータ取得できたら、口コミだけでNo プロモーションで、No ビジネスマッチングイベントでグローバルに売れるのでは。
これは年間で20-30回日本に出たり入ったりしてる身としてはマジで勘弁して欲しい。せっかくインドネシアとかフィリピンとか東南アジアでも出入国にお金かからなくなった国増えているのに完全に逆行してる
もはや発想が江戸幕府。
そのうち、地方創生のために転居に重税を課そうという声が出てくるのではないでしょうか。
既に設けられている富裕層を目的とした出国税とは別の新たな税金ということか。

国民の消費を抑える政策ばかりで、国民を打出の小槌とでも思っているのだろうか?坦税力に応じた制度にしないと海外旅行が減るだけだ、と思う。

追記
日本人だけではなく、外国人にも、出国時に航空運賃などに加算すして徴収ると報じる記事がある。観光促進には逆行する。
もし導入されたら海外に出る若者が更に減ってしまうのでは・・・出国する人は減ってもよいということ?

外務省の統計によると、現在パスポートを保有する人は国民の約4分の1。意外と少ないんですよね。

そのうえ、パスポートを発行するための窓口の受付が平日のみ、夕方からは混雑。会社早退して行かないと間に合わないような状態になっていて不便。これは改善して欲しいな。

[参照]
外務省 平成 28 年旅券発行概況http://www.mofa.go.jp/mofaj/files/000230501.pdf
東京都生活文化局
http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/passport/access/0000000427.html
消費税のようなものなのでしょうが、憲法が保障する「居住・移転の自由」に抵触する可能性もあります。

お決まりの「公共の福祉」で対処できる程度の金額で済むようにするのでしょうが…。
ただでさえコストの高い空港や港湾に加えて今度は出国税ですか…… 増税で往来を妨げて観光分野の強化のためというのもなんと無く違和感を感じます。
取れるところから取る、という安直な事を続けていると、理念無き税金や社会保険料でわけのわからない大きな政府が出来上がりそうな気がします。
ただでさえ海外留学も増えていないのに出国時課税なんてナンセンスでしょう。仕事でも年何回も払わなければならなくなります。
インバウンドの観光の整備にあてるのであれば、ビザ発行手数料の再考なり、他の方法を考えてもらいたいです。一度入ったから、出て行くときに税金取るというのは最後に印象を悪くする可能性もあります。
すでに空港使用料として徴収しているので、新しい税金というより値上げみたいなもんでは。羽田の国際線の空港使用料は2590円で欧州諸国の空港利用料とほぼ同レベル。成田で2090円でこれは安い部類ですね。LCC用ターミナルは成田も関空もその半額ぐらいになってます。正直100-200円値上げしても大差ないでしょう
観光予算を作ること自体が目的になっていて、観光分野を強化することは二の次になってますね。よくあるパターン。

財源確保 → 地方分配の割り当て争奪戦開始 → 政治家は自分の地元に多く配分できれば、ひと安心(でも後は知らん!) → バラマキ開始 → もらった地方は使い切らないと損だと判断 → でも何をしたら良いかわからない → 案が出ないので、とりあえず特産品フェアか、観光地商店街か温泉地でしか使えない金券発行 → 単発で終了 → 次回が無いと損した気分なので、また要求 → たいした効果測定もなく既得権益化。

まずは使い道から吟味しなくちゃ、ですね。