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これで懲りたろ。蓮舫および民進党はくだらない問題で与党を攻撃し続けるのやめてもっと建設的な議論をしなさい。個人的には加計問題も国籍問題なんかどーでもいいと思うし、さっさとくだらない時間の浪費をやめようよ。
これが自民党議員、それも内閣の役職に就いている方であればマスメディアはもっと徹底的に叩いていただろうなぁ、と思ってしまったりします。

本人の不注意かもしれませんが、これまで自信満々に嘘をついていた、という点は計り知れない信用の毀損になったと思います。代表としての求心力も低下しているので、一旦代表を降りるのもありではないか、と思います。
この原稿、執筆しました。昨日の蓮舫氏の会見を現場でも見ていましたが、二重国籍をめぐる議論としては、論点や証拠も出尽くしており、これ以上の議論や追及には、公益性が見出せないように感じました。それよりは、国籍法と日本社会と外国籍の人々の関係をどう整理するか、明治時代に作られた戸籍制度が時代に適合していないところをどう改めていくかを、この蓮舫問題をきっかけに考えていくべきではないかと思います。一連の議論や説明を通して、それでも蓮舫氏を信頼できない、民進党を信頼できないと思う人は、選挙で一票を入れなくなるわけで、それは結果責任として当然ついてくるものです。あるいは、それでも支持したいという人もいていいでしょう。私はこの問題で、何事にもすべて即座にはっきりと正当性を主張したくなる蓮舫氏の個性がマイナスに出たと思っています。メディアや一議員でいたときはプラスに働いたのかもしれませんが、国籍問題の敏感さや難解さを十分に理解しないで対応した初動の甘さが大きな代償となりました。
蓮舫氏は去年の十月まで二重国籍で国籍法に違反していた。
発言が二転三転し、口先のごまかしで切り抜けようとしていた。
父親のせいにして「~だと思っていた」などという政治家にあるまじき論法を使った。
この違法行為を今回の謝罪で幕引きにしようとしている。
誰も差別などしていないのに、差別問題に持ち込んで、自らへの批判を封じ込めようとした。

ほかにもあるが、幕引きなんてとんでもない。
「これ以上の議論や追及には、公益性を見出せない」という意見は、「当たり前じゃないですか」としか言えない。
問題は、公益性の見出せない「籠池」「加計」問題で国会を混乱させている民進党にあるんじゃないですか。
その間に北朝鮮や中国は、着々と戦わずして日本をギブアップさせる手を打ちつつある。
確かに記事の指摘は首肯出来るものがありますし、いつまでもこのようなことをやっておらず建設的な議論に軸足を移すべきだとは思います。一方、ここに至るまでの民進党の政府・与党に対する議論態度(徹底的に反対し、非難する)が今になって逆噴射している面もあろうかと思いますので、もって今後の教訓となれば良いなとは感じます。
今、野党の党首が国籍問題を言っている場合ではないと思います。
極めてどうでもいい問題。
二重国籍を認めていない以上、本来日本国籍取得時点で台湾籍が抜けるもの、と思っていていいじゃないですか。そんなに問題ですかね。
うーん、ちょっと違和感を感じました。ご趣旨は分からないではないですが…
蓮舫さんが好きとか嫌いとかではなく、違う論点が二つ混入してしまっているのではないかな、と思うのです。
ひとつは国籍問題、もうひとつは差別問題。実は後者の差別問題は、ここでの論点ですらありません。
今回の問題は、国会議員になるための形式要件がどうなっていたのか、と言う点に尽きます。自動車免許受験や大学受験の、形式的要件と同じ話です。受験時に17歳だったのか、高2だったのか否か、みたいな話。それだけです。
差別云々は全く別問題です。資格要件を満たしている人々の間にも差別問題はありえるのですし。
蓮舫さんは、全く異なる論点を意識的に混在させ、国民に目くらましを撒いていたのではないか。あの方特有のエグサを感じます。スキキライの話ではありません。
そういう意味では、このスタンス全体が今度は形式要件を満たした後、実質的に問われる、ということです。
したがって、この問題は形式的には終わりましたが、実質はむしろこれからなのだと思います。
批判がうまい人は、批判されると弱いことがよくわかる例でした。

排除より包摂を。そのメッセージに深く同意します。
本当にどうでもいい問題。両サイドともくだらんことに時間を使い続けている。

それと、いい加減日本も二重国籍を認めて欲しい、、、