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ラインの時価総額は1兆円足らず。一方、英語圏トップのSNS運営会社フェイスブックは50兆円以上、中国語圏トップのテンセントは40兆円近く。日本言語圏よりネット人口規模が5倍以上多くて、SNSではネット人口の2乗でコミュニケーション量決まってくるから、企業価値もこれ位の差になるのは自然のこと。メッセージだけでなく、物品やサービス、決済のやりとりなど全て規模が2乗で違ってくるから手数料もそれだけ異なってくる
LINEモバイルを本気でやれば活路は見出せると思うんだけどね。
注目を集めた上場から1年。事業は安定しているように感じますが株価は初値から2割安。AI、スピーカーと先行投資もしっかりと行なっているようにも感じます。これからの動きも注視したい。
LINEユーザーでもないのにWAVEを予約したのは、そこに大きな可能性を感じるから。音声のみで何が出来る様になるのかを突き詰める事で、音声以外のコントロールと組み合わせた時に表れる相乗効果は、計り知れないと思います。まだFACEとGateboxも控えている。
ビジネス的に成功しなくても、AIや音声認識は将来必要不可欠な技術。LINEにとって重要で、LINEが一番近い位置にあると自負しているからこその先行投資でしょう。

今朝のNPオリジナルで、日本のロボット産業についての対談をしていました。そこに例として出てくるドラえもんや日本的なロボットを作れる企業として、LINEも候補に入るくらいの基盤を持っているし、更に強化されるのではないでしょうか。
LINEモールも撤退した。これは土管は土管の機能を求める人たちが来るのでほかの目的のビジネスは成功しないと言うこと。ものを買うなら最初からメルカリに行く。docomoやauのポータルでも失敗している。

つまり土管なら土管の本業のビジネスで稼がないといけないということ。しかしビジネスコネクトはアプリとの相性は良いけどWebサービスとは連携が面倒でなかなか使えないしコストが高すぎる。

今後のサービスでは「土管」としての意識を強く持って、携帯キャリアのように土管に課金するビジネスモデルをもっと強化した方がいいように思う。たとえばセキュリティを強化してiPadに対応した(いまのLINEはニュースリンクをiPadから開けないから富裕層の機会をかなり損失している)ビジネス向けの土管サービスを別途に創るとかです。

有料版LINEで高機能サービス出してくれたら月300円なら払います。
ライン時価総額8500億ですが、連結自己資本比率64%、現預金1350億を活用して、AIスピーカー端末のメーカー製品への搭載、複数カメラアプリ事業開発、海外展開が進めば、R&D Tech企業として成長できるのでは!してほしい!