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ここ二年でAIは急速に誰でも使えるようになってきていて、落合陽一さんの研究室ではプログラムを組んだことない学生さんもDeep Learningによる未来予測を行っている。 

そうすると、1番大事なのはAIをどこにつかうか?どう効果的につかうかという見立てで
そうすると、BPR with AI というのが即効性が高く。かつ、AIによるコスト優位性ができると、値段が他社より安くでき、

仮に20%でも安くできると、
より学習データが集まり

50%自動化できると、もう他社は価格競争でおいつけなくなり、学習データが独占でき

でもさらに50%自動化できると 独占かつ高収益性という

BPR with AIによる収穫逓増ゲームがあちこちではじまっている。

その見立てにおいて、この原文のインダストリアルレポートは秀逸。土曜日にfb liveで解説会やりますね
こういう内容を見るたびに、労働者にとってAIは必ずしも望まれるものでないと思うので、一部の層の反逆や反発やらの流れが(歴史上、産業革命などで過去に起こっているように)発生するのでは、、と妄想してしまう件。

>卸売・小売業では、AIが人間の労働力を補うことで生産性が高まり、59%の増収が可能となる
原文も読む
AIで業種別にGVA(粗付加価値)と収益インパクトを算出してるあたりが興味深いですね。ただ、 2035年とかなり先の見通しですが。原文のレポートの詳細が知りたいですね。
アクセンチュア(Accenture)は、アイルランドに登記上の本拠を置く総合コンサルティング会社。 ウィキペディア
時価総額
10.8 兆円

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