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大就さんとはマッキンゼーで同時期にご一緒しました。普段、
会うときは至ってフランクなおもろいイケメン兄さんなのですが、贔屓目抜きに読んでもめちゃめちゃ熱い話でギャップ萌えしました。
思い返すとマッキンゼー在籍時にも農業関連での提案書作りに没頭してらっしゃいましたし、その後もオイシックスに進まれたりと、言行が完全に一致していますね。
マッキンゼー出身で東北復興に貢献している人には、武藤真祐さん、御手洗瑞子さん、山崎繭加さん、そして高橋大就さんがいるわけですが、いずれも共通しているのは6年経った今でも東北にコミットし続けている点です。
注目されるから、とか勢いだけでは続きません。東北復興に可能性(=物語/文脈)を感じ、またそこに自分を賭けられるから続くのです。
いまパブリック(政府)やソーシャル(NPO)に賭けるには、そうしたリーダーシップが必要になりますね。
大就さん、登場!彼の暑い!?失礼!熱い想い(^^)/。そして、継続する力。尊敬してますm(_ _)m

大就さんのいうこの言葉。必ず実現してくれるでしょう。「政府であれ、民間であれ、一緒に公を作っていくことは、今も一番胸にいだいています。特に、東北地方での事業は具現化しているつもりです。今や、民と官の壁は溶解してきた。この壁が取っ払えるようになれば、さらに両方やれるようになる」

期待してます。「一緒に公を作る」私も違う分野で頑張っていきたい。

そして、Oisixドット大地にはほんと私も含めて(^^;暑い人!?、熱い人、が多い。まだまだ荒削りで、粗野なところもありますが、多様性のある企業だからこそ産まれる新しいものがここにはあると思います。
高橋大就さんのマッキンゼー在職期間は、ほぼ私の休職期間でご一緒させていただいたことはありませんが、彼の魅力は私の復職後も語り継がれていました。

「これまでの公務員には求められて来なかったマーケティングとかブランディングにも目を向ける必要がある」まさにその通りだと思います。
高橋さんとは同じ職場でほぼ同時期に働かせていただきましたが、一緒の仕事をしたことはなく、お酒を飲んだことばかり思い出されます。熱い想いを持っていらっしゃるし、頭もいいし、共感力も高く素晴らしい方です!
実はこういった素晴らしい方は、たくさんたくさんいらっしゃり、そういう方の多くは官僚として活躍されていて、あまり目立たないんですよね…
外務省時代の同期入省の高橋君が登場。記事を読んでもらうのが一番です。外務省を離れたからといって、公の意識が無くなるわけでは無く、益々高まるし、民間から何かをしていきたいという感覚には同感です。
まさかの大就さん!!しかし改めて読むとすごいエピソード…。社内のとあるプロジェクトで一緒に仕事させてもらってます。

人の懐に飛びこみ巻きこみ、圧倒的な熱量と行動力で前進していくとても素敵な人です。一緒に働かせていただけることに感謝。
外務省トップエリートの北米2課で農業という岩盤に出くわし、闘い、組織を説得し、飛び出して農業のNPOとビジネスをやる。マンガのような真っ直ぐで素敵なお話。
NPOやベンチャーを立ち上げたドヤ的なプロモーションにゲップが出ていたので、こういう本物っぽい生きざまを見ると、希望が湧いてまいります。
素晴らしかった。こんなにかっこいい方がいたのか、本気で日本を良くしようとしてる方なのだなという印象でした。(浅いコメントでたいへん恐縮ですが)

「〇〇のため」にやるという強い思いと問題意識があって、周囲にも同じ思いの方々がいて、ご自身の強みを活かされ直向にやられている、まさにハードワークな姿のあるべき形なのかなと思いました。

ぜひ記事読んでもらいたいです。
何かを強く信じ、その実現に向けてがむしゃらに動き続ける人はかっこいいと思う。
この連載について
日本の政治・経済を支配してきた「官僚」たちに異変が起きている。長らく続く日本の停滞、また官邸主導の統治体制の中で、「忖度」ばかりが目立つようになった。今、日本のプレゼンスが世界的に下がる中で、国家の中枢を担う官僚たちは何を思うのか。新たな「国家像」に賭ける、特に若い官僚たちの新たな動きを追った。
マッキンゼー・アンド・カンパニー(McKinsey & Company, Inc.)は、シカゴ大学経営学部教授のジェームズ・O・マッキンゼーにより設立された、アメリカ合衆国に本社を置く大手コンサルティング会社。ドイツポストの経営権を握っている。米国、欧州、アジア、南米、東欧など世界60カ国に105以上の支社を持つグローバルな戦略系コンサルティングファーム。 ウィキペディア