新着Pick
298Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
7月期「出版」に関するマンスリープロピッカーになります。

四国愛媛を中心とするリージョナル書店チェーンの社長をしています。
経営不振だったこの老舗書店チェーンの経営改善を果たして、週刊ダイヤモンド誌「地方『元気』企業ランキング」で全国1位を獲得しました。

出版と言えば、ネガティブなイメージが多いですが、実はイノベーションの宝庫です。Amazonも実店舗を始めています。

「出版」を書店現場と経営の観点からコメントして行きます。
はじめまして、千葉功太郎です。投資家をしてます。

最近は特にドローンに興味を強く持ってまして、Drone Fund【http://dronefund.vc/】代表として、主にドローン最新動向や宇宙・テックなどコメントします!

ドローンは5年以内に「ドローン前提社会」が実現されると考えます。つまり、完全自動自律飛行ドローンが皆さんの街の空を自由に行き来している未来な空の社会です。

そして、その全ての空域とドローンは、今まで人間が活用することができなかった空のインフラネットワークとして、インターネットのように様々なサービスや機能を担っていくでしょう。

さらに、ドローンは空だけでなく、船型、陸型、水中型、さらには有人型と、様々なエリアを完全自動自律航行するロボディクス全般に広がっていき、それら陸海空全てのドローンロボディクスが未来社会を創り上げていくのです。
多くの方にこうやって参加いただけること、本当に嬉しく思います。特に、公的機関は「公的」であるがゆえに自分たちの生活に直接・間接、様々な形で関わってくる一方、なかなか中身が見えにくいのも実態です。その中から発信いただけること、とても期待しています!
霞ヶ関の方は立場的にコメントできるのだろうか・・・
ここでコメントすべきことではないかもしれませんが,自らの体験からアドバイスを申し上げますと,公務員の方は「兼業届」の提出をお忘れなく.「霞が関のリアル」

【追記】 「霞が関」が正しいです.もともと「霞ヶ関」だったそうですが,「ヶ」→「が」に変更になったと聞いたことがある.
http://www.mlit.go.jp/gobuild/gobuild_fr6_000035.html
全国の地方公務員と国家公務員をつなぐ「よんなな会」という場づくりをしております、脇と申します。現在、総務省から神奈川県に赴任中です。

次の世代にとって、日本・地方を背負って公に携わることが「かっこいい」という、ちゃんとした意味での人気No.1の社会を築いて行く必要があるなと感じています。

そういう憧れを抱く人が多く集まることで、もっと素敵な価値ある公になっていくと。そのためには、どんな人が、どんな思いで働いているか、世間に広く知ってもらう必要があるなと。

僕がメディアに出たからといって、そこに近づけるかもわからないし、むしろ遠ざかるかもしれません。けど、自分にできることはやっていくべきという思いで、今回プロピッカーを拝命しました。

♯失敗しても、何もしないより100倍まし
2017年7月より「霞ヶ関のリアル」のテーマでマンスリープロピッカーを拝命しました。

3月に現職になったばかりで、霞が関界隈での経験は浅いものの、普通のキャリア官僚にはない2つの視点を交えて、コメントしたいと思っています。

1つ目は、コンサル時代に日系企業から外資系企業さらには中央省庁や自治体、病院チェーンなど、全く異なる様々なカルチャーの組織を見てきた経験です。

2つ目は、英国保守党本部やロンドン市長選挙対策本部など、イギリス政治のインサイダーであった経験です。駆け出しピッカーですので温かくお見守り下さい。
皆さま、初めまして!! 7月のマンスリープロピッカーを担当します㈱TSUTAYAの小野です。

1997年に国内の本の流通を担う日本出版販売株式会社(日販)に入社しまして、2017年4月より㈱TSUTAYAへ出向。首都圏エリアを中心にTSUTAYAが持つデータベースを活用した売場づくりなどに日々チャレンジしています。

本屋という読者接点の場を通して、1冊でも多くの本を手にしてもらえる
機会を作っていくことが私の仕事です。

それを踏まえて出版業界に身を置いて感じること、TSUTAYAが担う生活提案という観点から感じることなどコメントさせていただきます。

1ヶ月間、よろしくお願いします!!
このたびプロピッカーを拝命しました、京都市内在住の久保田崇です。

私は内閣府と陸前高田市でこれまで仕事をしてきたので、災害関係や公共分野を中心にコメントしていきます。今後ともよろしくお願いいたします‼︎
ノンフィクション作家として四半世紀を過ごし、好奇心と行動力は増すばかりです。

文章を紡ぐ者として、アナログからデジタルへの移行を体感している世代として、溢れ出る日々のニュースを丹念に見つめ、想いを巡らせ、平易な言葉で感想を述べていきたいと思います。