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やり方はともかく、相手に伝えるためにできることはなんでもする、努力を惜しまないってことですね。僕自身も下の名前はKimitakeだと通じないので海外ではKimiとしています。英語下手なことを自覚するのも大事ですが、そこからさらに少しずつでも改良していくべきだと思います。
呼び名というのは、本当に距離感を縮めてくれる。自分には英語での呼び名はないが、ズールー語では、ジャブラーニという名前をつけてもらっている。

おかげで南アでは、自己紹介だけで一気に親しみを持ってもらえる。すると下手な英語だろうが、前向きに理解しようとしてくれるので、十分に会話が成り立つ。ついでに2歳児程度のズールー語を織り交ぜれば、もう親友レベルである。

どの国においても、その国や人に対して、こちらが親しみを持っていることが伝われば、自然と会話は成立しやすい。

なので、名前の他にもう一つ、親しみを感じさせるキーワードを持っていると良い。

因みにズールー語で自分が使っていたキーワードは「アシナマリ」。言うたびに「誰が教えたんだ」「日本人のお前が言うな」と笑われた。

意味は、「お金がない」。

まぁ現地調査の最後の頃は、いつも同じ服着て本当にアシナマリだったから、むしろそれが共感されたのかもしれない。
基本的に情報の交換というのが重要。
彼らが未知で、しかもその話題を論理立て伝えれば、英会話の優劣を問わず、ケアされる。

ちなみに、某「二郎」ですが、私は生っ粋の日本人として一度食して「これは人間の食べるものではない」と判断しました。
どうか、二郎ネタは、ローカル限定ということでお願いします。
なんだこれ。。通じることを優先しすぎて、話題や回答を変えてもーたら本末転倒やないか。。英語が下手でも、自分の持ちネタ2つ3つ話せるくらいの準備はしておこうぜ。最大公約数的な話をしても何の記憶にも残らんよ。

僕は初対面で将棋の話をしますよ。チェスとの違い(駒の再利用や駒の昇進)から文化の違いの話とか絶好の初対面ネタでしょ。

名前の件は確かにそう。僕は留学途中から自分の呼び名をTakにしたことで呼ばれやすくなったし、子どもの名前も英語圏で発音しやすい音&つづりにした。日本ではスタンダードな名前でも英語圏では変な意味や響きに近かったら呼ぶ人が抵抗感を持つからね。

キラキラネームを気にするのはずっと日本で生きていく人の話。僕がペルー(スペイン語圏)に行ったとき、自分の名前を言ったら、ほぼすべての人にケラケラ笑われましたwグローバルに生きていくならキラキラよりもケラケラネームを避けてあげて。
大切なのは好奇心ですね。
マッキンゼー・アンド・カンパニー(McKinsey & Company, Inc.)は、1926年にシカゴ大学経営学部教授のジェームズ・O・マッキンゼーにより設立された、アメリカ合衆国に本社を置くコンサルティング会社。社名の「カンパニー」は「仲間達」の意味。 ウィキペディア