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NewsPicks編集部

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世界10億人の子どもたちに
認知的なスキル(たとえば、論理の組み立て方)を教えつつ、基本的な知識(たとえば、動植物の共存を多様化する方法)を自分の責任で学べるように導く。

これ、日本でも必要ですね。日本の受験で、付け焼き刃の暗記でしのいだ、私も含めた世代は大いに反省して、知識とスキルをバランスよく身につけさせる教育方法を、次世代に提供したいですね!
勉強は各人のペースにあったものの方がよいに決まっている。だったらカテキョーで十分なわけで、ではなぜ学校に行くか?同年代が集うことで生まれる価値もあるのだと思う。

進度を誰が判断するかも重要だ。この記事を読むと、コンピューターだけではなく、先生の観察も重要だろう。
将棋の藤井四段がAIの将棋を活用して強くなったと聞いて,AI支援による新たな学習の形がありそうだと考えている.学習支援ソフトウェアも画一的なものではなく,学んでいる生徒の細かい状態(レベル)と目標に合わせてAIが適応的に学習内容を変えていく.
将棋の上達を例に挙げるなら,AI相手に将棋を指すのであるが,AIは対戦相手のレベルを同定して,それを最も効率的に上げるように適応する.
そのような,AIによる適応的な学習支援システムができると良いかもしれない.
教えてもらうのではなく、自ら学ぶことが大事。
学び方を自ら学ぶことはもっと大事。
学び方を学ぶだけでなく、自ら発明・発見することがなにより大事。