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地方より大都市圏の方が生産性が高いので、人口減少が進む日本で経済成長率を確保するには、東京圏への人口集中を進めるというのが1つの手段であることは否めません。
正直、東京と横浜は別の都市だし、さいたま、千葉もそう。逆に東京は、丸の内と新宿と渋谷といった都市が集合してできた東京圏。無理に3000万都市圏という括りにする理由がわからないというのはある。
リチャード・フロリダが、一昔前に未来は、都市の時代ではなく都市圏同士の競争の時代と言っていたが、その際に意図していたのは「東京圏」的な分散されたものではなく、もっと集積した都市同士の結びつきを示していたはず。
東京一極集中を避けるために、東京の税金を引き上げて地方の税金を下げよう!
世界一の大都市圏が関東大震災のリスクに何も備えないのは問題だ!
アジアの勢いすごい
このランキング、人口密度で見てみたいものです。東京がより際立つのでは。
日本全体では人口減少が進むが、東京都市圏に限って言えば、2030年ではまだ人口は世界的にトップクラスです。むしろ東京集中とその中の世代構成が問題。急速に進む高齢化への対処は、2020以降の東京にとって大きな課題だと思います。
東京圏は経済規模も特許数もミシュランの星も世界一だい、とつぶやきながら記事を見たら、写真の面白さに目を奪われました。上位7位がアジア。
東京でも人口のピークは2025年1,398万人。それ以降は減少に転じる。このランキングでも気づくが、2030年に東京圏がトップになっているが、現在の3800万人よりも80万人少ない3720万人でトップになっている。東京は2025年がピークではあるが、神奈川、千葉はそれより前にピークを迎え減少に転じているからであると考えられる。
鉄道圏から見れば、横浜も埼玉も千葉も東京圏です。
行政効率等からは最も望ましいでしょうし、アジアの他の地域との競争にもこれでなければ生き残れません。危機管理の上では、大阪圏(京都でも神戸でもなく)に代替管理機能をもってもらえばいいのでしょうが、どっちが先に災害に見舞われるかわかりません。
まだあと10年以上、世界一の都市圏でいられるんだ。じゃあ、この10年で自分は何をすべきなんだろう。