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焼き鳥の美味しさの肝は処理された肉を冷凍せずに串刺しする事。それさえやってれば美味い焼き鳥を提供することは可能。なのでコンビニが大規模な串刺し工場をAI駆使して作ってくる可能性はそれなりにある。それを全店舗でちょい飲みやるわけだから格安居酒屋は震撼だよね。次は牛丼と個人的には思ってる。ネブラスカ州のコーンフェッドのショートプレートという部位と白ワインの隠し味が吉野家の牛丼の美味しさの秘密です。
糖質制限してる人にとっては有難いですね。ただ、これはただでさえ近年厳しい居酒屋の需要が結構食われそうな気もします。ちなみに、経済産業省の第三次産業活動指数によれば、パブレストラン、居酒屋の活動指数は2010年を100とすれば、直近は74.9まで下がってしまってます。
焼き鳥はいいアイテムだと思います。

家で網焼き器等で焼き直して食べれば、焼き鳥屋さんで食べるのと同程度の風味を味わうことができます。
また、材料の鶏肉は安いので原価率が低くて済みます。
(鳥貴族躍進の背景ですね)

天ぷらはどうなのでしょう?
二度揚げするわけにはいかないし…やはり目の前で揚げてもらったのを食べるのが一番です。
目を向けるべきなのは「何が起きているのか」ではありません。コンビニが「何をしようとしているのか」。こっちなのです。「焼き鳥」という単品がすごいのではありません。

「ビジネスモデル」とはすなわち「何を(what)誰に(who)どう売って(how)いかに収益をあげるか(why)」。これに尽きるわけです。この4つの要素のうち2つ以上の変革イコール「ビジネスモデルの転換」と捉えるのが定石です。

だとするとコンビニが狙っているのは何か。いままでの「物販」に加えての大きな脱皮。つまり「何を(what)」と「どのように(how)」という要素をがらりと変える試みを加えることで新たな「ビジネスモデル」を目指しているのでしょう。

おそらくターゲットはいわゆる広義の外食消費が横ばいか減少しつつある中で着実に需要が増加している「中食」。すでに8兆円もの市場規模があるのですから。その意味でさすが堀江さんの指摘は慧眼だとわたしは思いました。

鍵は・・失礼ながら「ファミマ」ではなくやはり「セブンイレブン」の仕掛けてくる一手でしょうね。わたしの得ている情報ではなんと・・わはは。さすがに言えませーん*(^o^)/*
コンビニのチョイ飲みが本格的になってきた。堀江さんの先見の明。ただ、各社の焼き鳥はまだそれほど美味しくない。もっと美味しいものを出せるのでは?と思っています。
コンビニのを食べると鳥貴族がいかに旨いかを実感する。
コンビニの居酒屋化は既定路線!「近い将来、外食と小売の垣根は消滅する」
コンビニの惣菜の充実と、UberEATSのセットで、今年に入りぼくはかなり外食が減っています。東京のコンビニとUberEATS提供店の超密は、家メシの進化をもたらしています。特に焼き鳥フリークとしては。とことん行ってください。
トランス脂肪酸の話などを聞いてからコンビニ店内で揚げる揚げ物は食べなくなったんですが、焼き鳥ならいいですね。各チェーン共にローカーボ食品揃えまだまだ少な過ぎ。
基本、作り置きでチンして食べるコンビニの飯は緊急用だと思う。急いでいて時間がない場合に助かる。都心ではイートインのスペースがないところがほとんどであり、機会喪失していると思う。
株式会社ファミリーマート (英: FamilyMart Co.,Ltd.)は、日本のコンビニエンスストア (CVS) フランチャイザーである。東証1部に上場されている大手総合商社、伊藤忠商事の子会社。 ウィキペディア
時価総額
1.28 兆円

業績

株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
6,128 億円

業績