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多くの人に「投信」の可能性を伝えたい

制作:アート・サプライ
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迷ったら信託報酬0.2%くらいの先進国株式インデックス50%と円貯金50%という楽ちんポートフォリオで良いので取りあえずはじめてみることだと思います。それだけでも株式:通貨=50:50、円:外貨=50:50になり円安でも円高でもインフレでもデフレでも資産を守ることができます。急な資金需要があっても割高な方を売ることでリバランスしつつ現金化すれば良いです。そうこうしてるうちにより自分に合ったリスクとリターンのポートフォリオが見えてくるので変えていけば良いと思います。
投信の運用実績も投資対象選択には重要ではあるが、自分の置かれている状況に応じた投信対象を選ぶ力も必要。金融リタレシー不足が、資産運用と証券会社の体質をおかしくしている。金融リタレシー向上施策は喫緊の課題でしょう。
投資資金がそれなりにあり、個別株式を10銘柄以上買うことができるなら、自らポートフォリオを作ればいい。

有価証券投資の知識がない。投資資金が潤沢でない、忙しくて投資判断をする時間が取れない、という方々は、インデックス投信以外を買ってはいけない。

間違っても、アクティブ投信に手を出さないよう。世の中には過去も将来も市場インデックスを上回る成績を上げられるファンドマネージャーはいるが、多くの人は残念ながら彼にアクセス出来ない。