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カナタチ氏の「共謀罪」法案への懸念を現場で聴いた。官房長官は「個人見解」と切り捨てたが、「個人」というより国連の「賢人」。政府は法案を通す前に彼の質問に答えよ。
政府はもう少し謙虚であって欲しい。と同時に、日本国民は、自らのプライバシー保護の問題についてもう少し真剣に考えた方がいい。国会で議論を深めてほしいところです。
国連報告者は国連ではないから、別に気にする必要は無いでしょう。
ガイアツ頼みとか情けないことをやってないで、キチンと対象の絞り込みをやって欲しいです。背任とか、脱税とか「謀議」だけで逮捕できるということは、社内抗争とかライバル妨害の目的での密告で、捜査機関がやたら忙しくなる危険があります。

また、経営方針の「検討」をすることが違法行為に当たらないかを警察に「お伺いを立てる」などというバカバカしいことも起こりえます。現状では欠陥だらけの法案、今からでも遅くないので内容の再整理を。
じゃ法案をどう変更すればいいのか建設的提案をしてください。それがなければタダのイチャモンです。ちなみにプライバシーは日本国憲法には明文規定のない権利なので解釈改憲はOKってことですね。