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なりたい自分になるという自己実現は目標への努力それ自体が心を充実させ、目標に日々近づく達成感により自己肯定感と幸福度が高まります。ただ目標はワクワクするくらい大きくなければ努力の原動力になりませんが、目標が大きいほど他を諦める必要があります。

つまり、その目標さえ実現すればいつ死んでも良いという人はなるべく大きな目標にし、逆にあれもこれもやってみたいという人はワクワクする範囲でなるべく小さな目標にした方が良いかもしれません。
目標は短期、中期、長期で持つのが僕のスタイルです。
目的を持てば、そこまでの過程を考えるだけ。まずは目標ありき。
自ら具体的な目標設定をする事で「主体的に」物事に取り組めると成功確率が格段に上がる、ということなのかと思いました。
スポーツも体育と違い「主体的に」やるものなので、そういう発想がしやすいのかと思います。
とても共感します。
限られた時間、一度の人生。
大切なことにエネルギーを集中した方がいい。

「成功の鍵は、的を見失わないことだ。自分が最も力を発揮できる範囲を見極め、そこに時間とエネルギーを集中することである」
目標は高く、そっちのほうが最短距離で走りきれるということですが、それはそれで納得感がある一方、一般的な人にも適用できるようにするには、スモールウインを意識した小さな目標設定もモチベーション維持の観点から大事だと思います。イチロー選手も、小さな日々の積み上げが偉大な成果を生むと言っています。
目標はまず長期目標を決めて。それから短期、中期、長期と仕分けて実現させていくわけね