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報道発表資料:タクシー初乗り410円の利用回数が約36%増加しました - 国土交通省

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国土交通省のウェブサイトです。政策、報道発表資料、統計情報、各種申請手続きに関する情報などを掲載しています。
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概ね上手く行っております、有難うございます!

一部で長距離値上げだ、というご意見もございますが、、、2009年に消費税改定時も消費税分のみアップ、今回も通常の総括原価方での運賃を算出すると値上げという中、トータルでトントンという「組み換え」を実施する事でトータル値上げを回避いたしましたので、何卒宜しくご理解のほどお願い申し上げます。
それでも日本のタクシーの値段は高いと思います。
Uberをなんで認めないのでしょうか。
海外で当たり前のことが日本ではできない。
日本中が不便をしているので初乗りが下がったと言って喜べません。
国交省が初乗り410円の効果をアピールしたいのは分かるが、収入を見ると、旧初乗り2km以上での増収となっている。とくに6.5km以上は4.7%の増収でトータル増収。即刻、長距離の割り増しを廃止すべきだ。
追補。
近々、国交省自動車局旅客課にも聞いてみようと思いますが、規制に守られたタクシー業界は、やはり業界と行政の理屈の中で、できることをやっている感が否めません。今の初乗り運賃下げは、単にチョイ乗りのお客をたくさんとることで一回あたりの儲けが減るのを長距離客の負担増で賄っているだけに見えます。

本当の意味でのユーザーニーズを捉える努力を続けなければ、やがては時代の波に流されてしまうことにもなりかねませんね。
36パーセントも利用回数伸びているのに収入アップはたったの3%。これは何故なのか?だ距離はほとんど利益がないということか?最近は全国タクシーアプリのように事前決済も可能になるなど利便性は上がってはいるがヘビーユーザーの囲い込み。定額制、事前予約のやりやすさ向上・値下げなど、もう少し力を入れたらどうか?
一昨日の日中に、急な豪雨に遭い、歩いて10分のところを410円で乗り、助かりました。もし乗らなかったらぐしょぐしょになっていた。ニーズを掘り起こしたのだから、サービスの向上につながったのではないか。もともと基本料金の距離に乗る際、「運転手さん、申し訳ないけどすぐ近くなんです」と言っていたので、短距離料金設定があればある種の了解事項ができたわけでよいですね。
最近ドライバーが増えたせいか、UberやLyftで来るクルマが汚くなった。
乗車回数が増える=決済機会が増える
電子マネー使えないタクシーは、ロスタイムの大きさから淘汰される。カードもなかなか決済時間かかりますからね。理想は日本交通のような決済レス