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【国際】ルペン氏に限らず、国民戦線は先の大統領選挙で高い得票率を得た選挙区で積極的に候補者を擁立し、議会において一定の影響力を保つことになるだろう。また、地方政治レベルでも首長や地方議員として国民戦線の政治家が台頭することになるはずである。

ルペン氏の5年後の大統領選への戦いは既に始まっていると考えたほうがよさそう。これからの5年間で、国民戦線が大きな失策をせず、それなりの実績を残すこととなれば極右大統領の誕生はより現実的なものになるだろう。
あれだけ多くの国民に指示してもらったのですから、議員に立候補するのは責任と言えるのでしょうね。私はルベンさんを応援したくありませんけど、この方の生き方は一本スジが通っていて立派だと感じます。