新着Pick
1032Picks
シェアする
Pick
Pick に失敗しました

人気 Picker
てか、普通に有給とればいいし学校なんか休んだって構わないのに。みんなで一緒にやらないとダメなんだろう?笑
かつて星野リゾートの星野佳路代表らが提案した「休日分散化」。「サマータイム」とかもそうだが国が声かけてやるもんじゃない。有休というシステムがあるところは利用すれば良いし、個人事業主はメリハリつけて休まなければ、誰だっていずれ燃え尽きてしまう。みんなで渡れば怖くない的な発想から脱却しないと生産性なんて上がらない。
反対です。暑い夏に休むことに意味がある。馬鹿な議論はやめたほうがいい。
子供の休みが移動すると、大人が休みやすくなる???
そう考える根拠は?
このての話で、「来年4月から」というスピード感が珍しく、良いのでは?
オフピークで旅行ができるので、あとは大人が休める環境を作るだけ!
夏休み自体ももっと伸ばして欲しい。日本の子どもたちの夏休みは、海外に比べても短い。大人と同様に、効率的な「学び方改革」をすすめて、学校+塾(残業)のダブルスクール長時間拘束をやめ、放課後や長期休み等の学校外での体験・学びの時間を確保して欲しい。
ここが実現できるかが肝になりそう
「親などの大人も一緒に休暇を取れるよう、政府が企業などに強く求め、前後の土日と合わせて家族などでそろって最大9連休が取れるようにします」
これと休暇の完全消化。それで、観光産業の需要と雇用がかなり平準化します。盆暮れ正月、ゴールデンウィークだけの短期雇用があまりに多いのです。
働く母親にとって、子供の学校の長期休暇の対応は深刻です。年末年始や祭日と重なる時は、会社も休みなのでよいのですが、夏休みなどは毎年途方にくれます。共働きである場合、子供の長期休暇の対応に追われるのは父親より母親の方が多いのでは。今回の新たな試みがワーママの負担をさらに大きくしない事を願います。
これは嬉しい!