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新たな青い色素が作られたのは、1802年にフランス人化学者がコバルトブルーを発見して以以来とのこと。そんなに難しいことであることが不思議です。
化学物質なのに、こういう時って「発見」と言うんですね。
発明といわないところに、自然に対する敬意を感じます。
それにしてもきれいな色です。
ネクタイに使いたい鮮やかなブルー。
色の発明は、視覚の解像度をあげる発明であり、感情の発明にもつながる。これはたのしみ
"「驚きなのは、人類史の大部分を通じて、各文明が青色に塗れる無機顔料を求めながら、往々にして限られた成功に終わっていたという事実だ」「われわれが見つけた色素は、ウルトラマリンに似ているがずっと長持ちするので、美術修復に役立つ」と教授は話している"

良いニュース:)