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スポーツとウェブ放送の相性はいいと思います。メジャー競技から外れれば、外れるほどに相性はいい。

課金放送になっていくと、無料放送に比べて視聴者数が減るので、スポンサー収入が減る弊害が出るとは思います。しかし課金してまで見たいお客さんなので、広告効果は高いはずです。視聴者数ではなく、意味のある視聴者数になって行くと思うので、ビジネスモデルも徐々に出来て来るはずです。

ウェブ放送の割合は増えることはあっても、減ることはないので上手に付き合っていきたいですね。
プレミアリーグが3500億円でJリーグが2000億円。一気に近づいた気はしますが、中国、ASEANなど日本と同じ時間帯でリアルにライブ配信を楽しめる人口が20億人近くいることは、かなりのアドバンテージです。これからは堀江さんが言っている様に、東京23区内にビッグクラブを2つ作ること。そうすれば欧州のスタープレーヤーも呼べる様になるので、Jリーグは今後もっと伸びていい。

引用
Jリーグが受けた恩恵は大きい。賞金やクラブへの配分金が今季から大幅に増加。優勝すればJ1仙台の年間売上高(15年度)に相当する総額22億円を3年に分けて得られるため、今季はどのクラブも鼻息が荒い。積極補強に乗り出したクラブも目立ち、サッカー界は一気に活気づいた。
日本は、テレビを見るということにお金を払うという感覚が昔から希薄だが、スポーツに関しては別なところがある。海外スポーツなど、負担をしないと見れない環境があったので、他に比べ、視聴方法が変わっていくのは早い印象を受けている。ただ、多くの視聴者にはその感覚がなく、地上波放送をしているテレビ局はこれからの運営が難しいようにも感じる。
スマホファーストは、意外にも大画面が適するスポーツから進む気配。一方、屋外の超大画面4K8Kでのライブビューイングも拡大します。2020Tokyoが一つの到達点になります。Abemaが示したように、テレビはテレビだけでがんばらず、ネット業界と組む戦略が大事になります。
僕は、Bリーグの茨城ロボッツの試合は、毎週末アリーナで観戦するか、スポナビで観戦しています。やはり、コンテンツとしての魅力は凄い!
何度でも言いますが、スマホ「でも」見られるが正しい認識です。
TV対スマホじゃないっす。

放送対ライブストリーミング、という軸で考えないといけないです。
スマホでも「観戦」というのも考えなくてはいけません。
2時間以上スマホを持って観戦するのは、移動中でもなければあまりないケース。
スマホの場合は「視聴」であって、「観戦」はどうでしょうね。
格闘技などショートタイムスポーツはいいと思いますが。

なんにせよ、予算が放送よりもかからない方法を編み出し、それが競技者に回る仕組みは良いと思います。
・地上波、BS波、CS波で観られるライブ中継がネットでも観れる時代へ。
・これまでテレビでは放送されなかったライブ中継がネットで観られる時代へ。
前者は、非放送局により資金投下により既存の放送権モデル(オールライツモデル)を破壊したことにより実現された。
後者は、プラットフォーム、テクノロジーの進化、低コスト化により実現された。
次の壁は、いかに継続できるモデルを構築できるか。課金モデルか、PPVモデルか、あるいは広告モデルか、あるいはそれらの組み合わせか。そして、もうひとつの観点は、いわゆる"テレビ用"コンテンツからの脱皮。ネットならではの、短尺ニーズ、マルチウインドウ、データ、テクノロジーを組み合わせた"ネット用”コンテンツをいかに創造していくかが重要。そして、それらを可能にするコンテンツホルダー側の権利の再設計。大きな過渡期を迎えている。
さあ、いよいよ2020に向けてのネット配信が現実味を帯びて来ました。スポーツ中継はいつでも主役はコンテンツを作る選手たちとそれを魅了的に映し出す番組を作る放送局や制作会社。どんな方法でもいいからここに資金が集まるといいなと思います。
まさにインターネットでスポーツ中継サービスを行っている事業者の立場から、可能性は大きく感じています。チャンネル数が限られるテレビと比べてインターネット放送におけるチャンネル数は無限、配信できるスポーツの幅も大きく広がるはずです。(弊社では東京六大学野球のリーグ戦を全て配信していますが、テレビしかなければこれは実現できなかったでしょう)
一方で、ネット配信のコンテンツはテレビ放送と別のコンテンツになります。まだそれは模索中ですが、テレビ局がそのままネットで配信するだけでは、本来のインターネットの力は発揮できないはずです。
ワンセグにも結構チャンスがあったと思うんですけどね。
結局場所と時間の自由度が高いものがちになる方向かと。
株式会社スカパーJSATホールディングス(スカパージェイサットホールディングス、英語: SKY Perfect JSAT Holdings Inc.)は、放送・通信企業の集合体「スカパーJSATグループ」を統括する持株会社(純粋持株会社)。伊藤忠商事、および同社とフジ・メディア・ホールディングスが出資する伊藤忠・フジ・パートナーズの持分法適用関連会社である。 ウィキペディア
時価総額
1,313 億円

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