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「ミサイル防衛を語ると、誰よりも詳しい人」って、テレビ局のオッさんじゃなくて、それを開発しているエンジニアでしょう。このオッさんが知らない軍事機密が山ほどある。「防衛省関係者」はおべっかを使ってるだけ。あまりに過剰な前振りをつけると読む気がなくなる。

【追記】と言っておいて、読んでみたら、確かにとてもわかりやすい記事でした!もちろん一般レベルで知られている知識だけしか書かれていませんが。とはいえ、それを分かりやすく伝えるのは誰でもできることではできない。それを開発しているエンジニアさえ、(そういう人ほど?)一般に分かりやすく説明する能力にかける人が多い。それがこの方がテレビ局にいる理由だろう。

というわけで、このオッさんの前振りは、「ミサイル防衛を誰よりも分かりやすく語れる人」が適切だと思います。
書かれていることは平易で分かりやすいのですが,専門家の方にお願いがあるのは,客観的な数字を挙げてください.
北朝鮮にはどのミサイルが何発あるのか,戦争になると(なり方によりますが),どこに向けて何発発射されるのか.迎撃する側の成功率.ミサイルの精度.経済的損失.迎撃システムの整備費.それが分からないと最適な方策が分からない.ミサイルを落とすためなら,いくらでも費用をつぎ込んで良いというものではない.当然,日本・米国・韓国の中枢は,感情的ではなく,それを理解したうえで政策を考えていると思いますが,それを説明してくれないかな?
勉強になりました。が、「ミサイルを語らせたら誰よりも詳しい」人がテレビ局にいるっていう構造が面白いと感じました。平和なときから常にミサイル研究しるんですかね?そういう人を抱えられるテレビ局の懐の深さというか余裕というか、、
これはわかりやすい!Q&A形式でさらに図解がすごく理解を深めてくれる!
今更聞けない的な事も分かりやすく解説してくれている。保存版。
防衛省関係者が、テレビ局の解説員のミサイル防衛の知識に舌を巻く状態が日本の防衛体制の危険度を表している。もっと、知識と予算の集中が必要なのでは。
能勢解説委員がNPに?誰が目をつけたんですかね。彼こそ日本メディアで最も軍事に強い記者でしょう。こうしたコンテンツが活かせない地上波は残念至極ですね。
本当に意味不明なレベルで詳しいですね。これはすごいです
この連載について
北朝鮮をはじめ、日本を取り巻く「軍事情勢」が緊迫の一途をたどっている。だが、そもそも、北朝鮮の脅威が眼前に迫ってきたのはなぜなのか。そこには、軍事をめぐるテクノロジーの発展と、さらには我々が普段目にすることのない、新たな技術をめぐる戦いが横たわっている。今、技術が「戦争」の形を変えていく中、我々は何を知り、どう行動するべきなのか。新たな軍事の最前線をレポートする。
株式会社フジテレビジョン(Fuji Television Network, Inc.)は、関東広域圏を放送対象地域とするテレビジョン放送の特定地上基幹放送事業者。また、フジテレビONE・フジテレビTWO・フジテレビNEXTの衛星一般放送を行う衛星一般放送事業者、台場2丁目を業務区域とするエリア放送の地上一般放送事業者でもある。 ウィキペディア