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夏休みの宿題を最後にしていた人は、飲酒、喫煙、ギャンブルなどをしている可能性が高いというのが、阪大のデータから分かっています。肥満傾向もあります。先延ばし行動を取りやすい人は依存症になりやすいのだと思います。ネット依存も同じなんだと思います。
相関関係としては「アリ」でしょうが、因果関係はないと思います。

ネット依存のない中高生は真面目に勉強している生徒が多いので、飲酒・喫煙も少ない。

「ネット依存」というモノサシを「学業成績」というモノサシに変えれば、学業成績の悪い中高生は飲酒・喫煙傾向があるというふうに出るはずです。

ということで、ネット依存が唯一の原因ではないでしょう。
「だらしのない人がどちらもやるだけだろ」と突っ込むのもいい加減疲れますが、この手の因果を理解しない発表を国がやり続ける構造には興味があります。
厚労省に入るほどの頭脳がある人がさすがにわからないはずはないと思うんだが、本当にこう思っているのか、違うとわかっていながらポジショントークとして敢えてやってるのか。
あ、もう一つ、厚労省は相関を発表しただけだが、朝日新聞が勝手に解釈してる、という可能性もあるのか。原典当たってないのでわかりませんが
そもそも、飲酒や喫煙をよくする中高生、という時点で問題があり、毎日学校に通って勉強する、という生活を送っていない生徒である可能性が高いのですから、当然と言えば当然。
何を目的とした調査なのかよくわかりません。
誰得なのこの調査笑
ネット依存が飲酒をもたらすかのように読めるが、飲酒傾向の子がネットも依存するのかもしれず、その因果関係が重要。ネットを取り上げたら健全化するのか、むしろ悪化するのではという点が問題であり、それを踏まえた対策を求む。
日々の生活に不満が大きいと、短期的な欲望に依存しがち。
心(大脳基底核)の叫びにもっと耳を傾けなければ。
ネット依存になるほど、他に熱中することがないと考えると納得がいく結果かも。何か熱中することを見つけることが大事なのは、年代問わず大切だなと感じます。
孤独な子は酒もタバコもネットもやる、という事でしょうね。
インターネットといってもいろいろあり、どれも一緒くたならこうなりますよ。だってソシャゲも出会い系もみんなインターネット。