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巨額の予算で六本木に面白い遊び場つくる人いないかなー。
どうせなら外国人含めて大人が本気で遊べるラスベガスやドバイにあるような高級なナイトクラブみたいなの作って欲しい。
「BAN×KARA」の話を聞くと、事業家は商売の仕方、お金の作り方を知っているな、とすごく感じます。特にAI時代の到来で、遊びへの需要が上がる、オープンが2年前なので、そんな前から、というのがまたすごいです。

1時間1500円であれば、新たな体験を買いたくなり、そして実際行ってみてまた試したくなる、そんな循環を想像しました。一度行ってみようと思います。
六本木はそろそろ卒業なのですが、面白いものができたら覗きに行こうかな。後輩たちに頑張ってもらいましょう!
技術とアートの間を繋ぐ人材を育てる枠組みが、日本の大学にはほとんど無いですよね。東大の情報学環や創造情報、慶應のSFCやKMD、明治のFMSなど、最近その辺りが増えてきてはいる印象ですが。その意味でも、落合プロは実に稀有な存在。
『BAN×KARA』って最近よく聞くようになりました。真似できそうでできないコンセプトがいいですね。
今回のお話は見えないところにカネをかけるというか。理屈はプロにしかわからないのでしょうが、なんとなくお客さんはそれを感じるわけですよね。あ、このクリエイティブカネかかってるな、とか。
クリエイティブ制作の領域においては、
①リクルーティング
②レバレッジをきかせた投資
この2つが重要になってくる。

下手に育成しようとしたり、小さい制作案件ばかり取りにいってしまうと衰退する。
アートマーケット欲しいなぁ
「消費者と生産者の中間でものを作れる人たちを、どうやってメディアの中に取り込んでいくか」まずもって労働の流動性が必要だろうな。生産者は技術身につけたら会社に囲い込まれて定年までいちゃうから。中堅のうちにもうちょっと別なところで面白いことしようという人がいても、収入を考えると終身雇用でいた方がいいか、ってなっちゃう。