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へ?海外展開とか幾らでも成長機会はあるでしょ。国内はリアル店舗の非効率な在庫を最適化できるようになる日がもうすぐ来るはず。不毛なリアル店舗との在庫獲得争いとかなくなればいいのに
それはあなたに見えないだけ。前澤社長の目にははっきり見えてますよ。
上場会社の場合経営が不調で批判されるのは当然だが、経営が好調でもこういう形で批判されるのはどうなのかな。競争の激しいアパレル業界で、わざわざ次の一手を明確に提示するわけないと思うし、経営者は結果で勝負するものなので、規制にあぐらをかいている場合を除いては「次の一手」が(記者に)見えているかどうかは判断材料にならないと思う。
記事中の脅威として、アマゾンと楽天はまだあるのかもしれませんが、大手アパレルの自社サイトが脅威になる気はなかなかしないですね。よほどブランドが立っていれば別ですが、海外ブランドでもない限り、ゾゾではなくわざわざ大手アパレルのサイトに行って買うという行動はイメージがつきにくいです。マルイのラクチンきれいシューズとか、エッジの立った独自商品であればまだイメージできますかね。
https://newspicks.com/news/2142475/

ポイントカードなどいろんな会社がやっていて、たぶんゾゾとかに流れないようにするためなんだろうなぁと思いつつ、ポイントカード単体では利便性も上がらなければ素敵な購買体験ができるわけでもない上、これだけポイントカードがあふれていると、使う側としてはなんかどうでもいいなぁ。。と思ってしまいます。

どこにいてもゾゾでお気に入りを見つけられるという購買体験の方が、ポイントカードで囲い込まれて割引してもらうより、ずっと魅力的に感じます。

(一応、ポイントカードを全否定しているわけではなく、無印良品のアプリのようにブランドロイヤリティを上げる施策として使うのはとても意味があると思います。ここでは、アパレルの対ネット施策の象徴としての意味合いで、書いています)
オリジナルブランドが、短期的な成長の次の一手にはならないでしょう。ファッションビジネス全般を見渡せば、IT、生産、デザイン、人財確保・教育など、いたるところに課題が転がっています。その辺を解決する強かさと、先進性を併せ持つところが、次の一時代を築いていくでしょう。
果たして、それがどこか?というのが注目です。
各ブランドが直販する=分散ECの世界は、まだこない。
各ブランドの直販が進んでも、かれらはZOZOにも出店を続けると思う。

そんなに足元があぶないわけじゃないです。
その間に古着サイト(ZOZOUsed)のような展開をさらに進めれば、
顧客はここに集積すると思う。
独自の衣料ブランドというのは、StretchSense社のセンサーを利用していると思います。StretchSense社はセンスが良く、ファッションショーも開摧している。スタートトゥデイとの協業は期待が大きい。どんな物が出てくるのか、高い期待に応えるレベルであって欲しい。
フリマ事業が空振りに終わったり、STORES.jpがシナジーを見出せずにグループから離脱したことを言ってるのですかね。まぁ、それはそうとして、前澤社長は長年温めてきた前代未聞のプライベートブランドをぶち上げると宣言してますし、海外のEC企業への投資も含めてまだまだやれることはあると思いますけどね。
ユーザーと話してみたほうがいいかもしれません。昔のマルイのように、若年層のこころをがっちり掴んでいるように思えます。アマゾンといえど、そして個々のブランドでは、なかなか挑む道は難しいかと。成長鈍化、というのも少し悲観的すぎるような。
むしろ、かなりアグレッシブに仕掛けてるように見えるけど…
株式会社スタートトゥデイは、アパレルのオンラインショッピングサイト、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)を運営する日本の企業である。 ウィキペディア
時価総額
7,822 億円

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