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このたびプロピッカーを拝命しました、チワワこと山手です。
専門の流通分野を中心にマイペースでコメントしていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。
プロフィール写真は数年前のものでして、何かのご縁で皆さまにお目にかかったおりに年齢詐称のお叱りを受けないよう、若作りにも励もうと思っております。
錚々たる方々の中で「お前、誰やねん⁈」というツッコミがたくさん入ってると思いますが、皆さんよろしくお願いします。

今回のプロピッカーの中では恐らく唯一の東京在住・在勤未経験者です。私なりのニュース解説のウラにはある種の地方感(反骨精神?)が入っているかもしれません。そんな点もお楽しみ頂ければ幸いです。
皆様、こんにちは。5月より「フランスとEUの未来」分野におきましてマンスリープロピッカ―の依頼を受け就任させて頂ました。
 現在はフランス語翻訳・欧州調査の会社経営をしています。この度のフランス大統領選挙はフランス国民のみならず、欧州、アジア、米国など世界各国が注目するものとなりました。フランス・パリでの10年の滞在や現地起業経験を活かし、少しでも皆様のお役にたてる情報発信ができればと考えております。
 他のコメンテーターに比べてまだまだ実績もない若輩者ではございますが、どうぞ宜しくお願い致します。
社会学者の薬師院仁志です。今月の「マンスリープロピッカー」として投稿させていただきます。5月7日には仏大統領選挙の決選投票、6月には仏国民議会議員選挙がありますので、日本には伝わりにくいフランス語情報を中心に紹介できればと考えております。とりわけ、個々の報道の前提となるフランスの現地事情を重視したいと思いますので、何卒宜しくお願い致します。
おはようございます。
(株)刻キタルの岸勇希と言います。
実は3月末に13年務めた電通から独立しました。今後ともよろしくお願いいたします。

5月限定で、プロピッカーなるものをやらせて頂くことになりました。一応クリエイティブ担当(?)ということのようですが、そもそも専門性も人間も偏っているので、なんでもかんでも意見、コメントなどできませんが、あまり力まず気楽にやらせて頂けたらと思います。どーぞよろしくお願いします。
この度プロピッカーをやらせていただくことになりました中川政七です、よろしくお願いします。NPには以前楠木建さんとの対談でお世話になりました。(あの頃は襲名前だったので中川淳でした)
今回いただいた守備範囲は「ビジネス×クリエイティブ」ということで、これまで僕が中川政七商店や工芸メーカー再生コンサルでやってきたことがドンピシャでハマるかなと思います。
経営者がクリエイティブリテラシーを高めること、クリエイティブの人が経営リテラシーを高めること。双方の歩み寄りなくして会社・プロジェクトはうまくいきません。
1ヶ月間、よろしくお願いします。
こんにちは、ロフトワークの林千晶です。普段はサービスやビジネス、コミュニケーション、共創空間、地域などのデザインを手がけています。今月「クリエイティブ」領域のプロピッカーに挑戦です。

実は、NewsPicksは読むばかりで、コメントしてこなかったので、今朝、ドキドキしながらコメントしました。いいきっかけなので、この1ヶ月は生活リズムを変えて、毎朝ニュースに目を通すところから始めてみます。よろしくお願いします。
【ビジネス×クリエイティブ】部門のプロピッカーに加えていただきました、コピーライターの阿部広太郎です。
「プロとは、無意識でしていることを、意識してできるようにすること」そう聞いたことがあります。ニュースの中にある、いい言葉、いい考えを、言語化して共有できるようがんばります。
自問自答が、言葉を濃くすると信じて、たくさんの問いを持って考えていきます。どうぞよろしくお願いいたします!
5月の期間限定でプロピッカーのお仲間に入れていただきました。僕自身NPのヘビーユーザーで、日頃多くのピッカーの方のコメントにインスパイアされているので、この機会に何かささやかにでもお役に立てればと思っています。よろしくお願いします^ ^
「大好きなスポーツで飯が食いたい」

これがそもそも僕が、大企業を辞めてこの仕事を始めた理由です。

飽きっぽかった僕が、一心不乱に打ち込めたもの。
4歳の時に初めて「スキー合宿」に行き、まるで自由の効かない未知の道具を履かされながら「コンチクショウ」と自ら「頑張ること」を実体験させてくれたもの。
高校時代、どんなにしごかれても理由などなく「コンチクショウ」と立ち上がり続けたこと。
そんなしごかれた先輩の引退に、抑えきれない激情がこみ上げて涙が止まらなかったこと。
フットボールの戦略が大好きで、紙とペンがあれば何時間でも時間を忘れてわくわくする妄想の世界で自由自在に夢を描けたこと。
初めてコーチとして「お給料」をもらえた時の喜び、自分の努力に「価値」があることを実感し、心が震えたこと。

自分の中に思ってもなかった原始的なエネルギーと出会うことができた学生時代、キラキラと輝いてたであろうアスリートとしての生き様が、自分の中でいつのまにか人生のベンチマークとなっていました。
そんな「キラキラ」した人生をもう一度歩みたい。「スポーツで飯を食おう」そう決意したのがもう21年も前のことです。
僕が経験したきた素晴らしい「スポーツの価値」を概念や主観じゃなく、具体的に因数分解して、整頓し、最大化する方法を考え、標準化すること。それが僕の中の「スポーツ産業化」です。

「スポーツで飯が食いたい」
そう思っている日本全国のアスリートたちへ、指導者たちへ、スポーツファンたちへ、この機会を通じて、ほんの僅かでも道しるべを示すことができれば嬉しく思います。