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「オープンイノベーション病」や「新規事業開発病」と揶揄される程、コンピテンシートラップが根深い企業が多いのもまた事実でしょう。

あと下記は真理だと思います。だから起業より、大企業における新規事業開発の方がやりがいがある人も多いはず。そういう人材を活かすマネージメントの仕組みがある会社は「良い会社」だから変えなくていいし、無い会社は人材流出が進み、結果として行き詰まる。行き詰まる前に「会社を変え」ようとするのは、何もしないより余程健全だと思いますけどね。

「ベンチャーをゼロから立ち上げるよりも、コーポレート(大企業)のパワーを有効活用した方がでかいことができる!」
西城さんのことは深く知らなかったけど、めちゃくちゃクレージーで面白いですね。さすがシリコンバレーで外村さんと仲良しのことだけあります。以前日本で会いましょう!と社交辞令的に言った気がしますが、マジで会いましょう。うちの店のよなよなビアワークスでビール飲みながらさく裂トークしましょうよ。
とてもユニークな日本人がシリコンバレーで“暴れている“と聞いてインタビューさせていただきました。ヤマハって良い会社だな~って思いました^_^
『実際、スタートアップは大変だ。ゼロから始めて、超長時間働いて、投資家からボロクソに言われながら資金を調達して、ちょっとうまく行き始めたら競合が参入してきてバトルになり、10年なんとか生き延びてようやくグローバルリーチできる…。「ちょっと待てよ、ヤマハは既にグローバルリーチできているし、資金も人材もある。新規事業を作り出せない理由がない」。僕はシンプルにそう確信していた。』
→このシンプルな強みがある大企業は日本にたくさんあるはずなので、後は西城さんと同じような発想を持つ人が活躍できる環境さえ用意すれば、どんどん面白いことが生まれてくるはず。(その環境を用意するのが簡単ではないですが。)
エキサイティング・オポチュニティー、なるほど。日本の製造業がシリコンバレーで何が出来るのかと思っていました。確かに眠っている資本力を使った事業創出は魅力かも。但し企業にとっては大きな決断と実行力が必要ですね。
自動運転バイク見に行かなきゃ
すごくピンとくる。
会社を変えることは目的ではない。
世の中に価値を生み出すことが目的だ。
面白い
ヤマハ発動機株式会社(ヤマハはつどうき、Yamaha Motor Co., Ltd.)は、日本楽器製造(現在のヤマハ)の二輪部門が独立して誕生した、主にオートバイを中心とした輸送用機器を製造するメーカー。二輪の売上規模は世界第2位であり、船外機やウォータービークルの販売台数は世界首位。ヤマハ発動機サッカー部は、サッカーJリーグのジュビロ磐田の母体である。 ウィキペディア
時価総額
8,103 億円

業績