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220円のジャーマンドッグが僕にとっての切り札。スタバは普段使いには高すぎるし、どこもかしこも混んでいるので敬遠気味。
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ドトール・日レスは、ドトールや星乃珈琲店、エクセシオール以外にも、さりげなく色んなコーヒー屋をやってます。神乃珈琲、オスロコーヒーなど。どれも珈琲の味が美味しいです。
違和感を感じる記事でした。

まず「定性的なのに断定的」というこの手の印象記事にありがちなふにゃらふにゃらした書きっぷりです。ではわたしもふにゃらふにゃらと「定性的だけど断定的」に論じてみましょうか。

「ドトールが中年男性に愛される理由」。それは「ドトールが中年男性に愛される店作りをしている」からですよ。

たとえばメニューを見てください。子どもを連れた家族連れが来店したとしましょうか。子どもが喜びそうなドリンクメニューがただのひとつでもあります?子どもが食べたがるフードメニューがただのひとつでもあります?女性客はどうでしょうか。コーヒーがぶ飲みしながら大口あけてジャーマンドッグをわしわしと食いたいです?

とはいえ冒頭で「違和感がある記事」とまで批判的に書いた外食屋のわたしにも沽券っちゅうもんがあります。外食屋目線で数字にもいちおう目を向けておきましょうか。

日レスドトール社のドトール事業セグメントの今期(16年3月~)の業績は過去11ヶ月において昨年比の既存店売上高はマイナス0.8%。既存店来店客数はマイナス1.1%。ちなみに「新店舗」を含む全店売上高も来店客数もともにマイナスです。おそらく今期はマイナス成長でしょう。

どはははは。

記事のタイトルとは裏腹にドトール事業の業績は絶不調なんです。どうやら筆者によるとドトールは中年男性には支持されているらしいですが消費者一般の支持は失いつつあるようです。

で。それでいいんですかね?
喫煙席の有無で棲み分けられてるだけな気もします。なぜそこに触れてないのか疑問。
スターバックスも、ドトールも、タリーズも頻繁に利用します。店舗を選ぶ重要な要素は、高齢者がいない店、ですね。カフェでは仕事や勉強をしているのですが、高齢者が多い店だとモチベーションが下がるんです。実は、飲み物、食べ物は優先順位低いです。高齢者がいなくて、店舗に熱気があるといいですね。麻布十番のスターバックスは隠れた名店です。
店内分煙の意味が不明です。店内全席喫煙可の方がまだ潔よくて分かりやすい。タバコの煙は微粒子(有害化学物質含む)から構成されているので、服や髪の毛にしみ付く臭いは、微粒子が付着している証拠。そういった微粒子がコーヒーや食べ物に付着することを想像すると、近寄りたくありません。ドトールに限らずですが、禁煙のお店だと思ってうっかり入店してしまい、注文後に分煙だと分かった時のショックたるや・・・。
健康志向の人は、スタバに行かない
そもそも私はあまり、糖分を取らない
スタバにある物は甘すぎる。

ドトールは、喫煙コーナーがある店舗が
多いのが辛い。

チェーン店よりも、良く考えられた
個人店舗の方が好きであり、
これからの世の中、そちらに戻って行く
のだと思う。

アメリカ型大量生産の終焉と
新たな個人主義、マスカスタマイゼイション
の世界になって行くと思う。
ドトール、タバコ需要もあるでしょうが非喫煙ゾーンが圧倒的に広い。おしゃれで甘すぎるおやつより、私はドトールのクロックムッシュが好きです。
あと超昭和な珈琲屋で週末は本読んでます。
海外ではスタバ発見すると安心しますが、日本ではビバ オヤジ喫茶。
喫茶店大好きな私は、使い分けています。モーニングは、近所のコメダ珈琲。ちょっとだけ、休みたい時はドトール。読書や、パソコンでの作業など、ガッツリ時間をかける時は、椅子のクオリティが高いスターバックス。日本の喫茶店は最高です!
男女両方使えるイメージとプライシングで店舗数と掛け合わせて安定感を出しながら、世の中の流れに上手く乗っていると思う。
使えるお金が増えていないことから消費者はカッコつけない消費が平気にできるようになってきた。
日本人は隣の人がやってれば恥ずかしくない気質を持っており喫茶店とカフェの中間のポジションを持っているドトールはちょうどはまっているのではないか。
株式会社ドトール・日レスホールディングス(ドトールにちレスホールディングス、)は、株式会社ドトールコーヒーと日本レストランシステム株式会社を傘下にもつ外食産業の持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
1,055 億円

業績

スターバックス(英語: Starbucks Corporation、ナスダック: SBUX)は、1971年にアメリカ合衆国ワシントン州シアトルで開業した、世界規模で展開するコーヒーのチェーン店である。 ウィキペディア
時価総額
11.4 兆円

業績